こういう話を見ると、私は単純にツールのシステムプロンプトの重要性を感じます。今のところ Cursor で使うなら、個人的には opus >= gpt 5.2 > gemini 3 だと思っています。それ以外の Sonnet や 5.1 などは……個人的にはもう使っていません。ただ……gpt 5.2 は effort ごとの差がかなり大きいです……でも、いつも高い effort が良いとは限らないんですよね……なので、opus と gemini を主力で使うようになります。たまに難題にぶつかったら、3つ全部にコーディングさせて、互いにコードを評価させたあと、私が確認して適用しています。

 

--dangerously-skip-permissions をサンドボックス環境で動かしていない人が本当に多い気がします。danger の意味が分からないのでしょうか……(泣)

 

まったくその通りですね

 

うーん、逆に自分で変なコードを書いておいて、GPTがやったことだと言い訳してGPTを盾にするジュニアも見たことがあるので、結局はケースバイケースだと思う

 

ツールを使うエージェントは本当に危険ですね。言うことを聞くだけにしておきましょう。

 

なるほど。Windows 11内蔵のメモ帳をあまり使っていなかったので知りませんでした。ありがとうございます。

 

メモ帳で F5 を押すだけでいいです

 

ご意見ありがとうございます!READMEに書いておくとよさそうですね。
それとは別に、オープンソースのRustパッケージくらいならさまざまな環境で使えるのではと思っていたのですが、内部ネットワークとして完全に分離されている場合は難しいのですね……

 

話題として上げるには微妙なので、ここにコメントとして書きます。

ひとまず、かなり気に入っています。
タイムスタンプが付くのもそうですし、
メモを消してひどく後悔したことが何度もある身としては、アプリ内ではメモが消せないのがいちばん気に入っています。

ただ、やることとタグは、記入例がガイドに入っているともっと良い気がします。

個人的には、業務環境の都合で内部ネットワークに分離されていて使えないのがとても残念ですね。

 

ベク兄貴、兄貴としてお仕えしたいです

 

長所と短所はあると思いますが、スキーマレベルでデータとアクセス制御を設計して、何かを1つ追加するたびに REST API に追加し、あとで全部返すようにするよりはよく見えます。欠点は明確ですが、長所も明確なので(笑)

 

AIが書いたコードを自分のコードだと思い込み、AIの知識を自分の知識だと勘違いして、身につけようとしないからではないでしょうか。

 

とても共感できる文章です。

 

関数型プログラミングは、20年前にも10年前にも一昨年にも去年にも今年にも来年にも再来年にも10年後にも20年後にも再発見されるだろう。w

 

面白い文章ですね。

 

同感です。私も最近面接をしてみると、AIの活用方法の時点から格差が非常に大きいことを感じます。AIツールを深く学んで活用している少数の人がいる一方で、CursorやWebでChatGPTを少し使ったことがある程度、というケースもあります。以前は開発ツールの活用方法がそのまま能力に直結するほどではなかったとすれば、今はAIツールの活用が能力にまで直結する時代になったように思います。

 

「世の中はどこも同じだ」

 

NAVERマップはかなり信頼できなくなっていて、カカオマップは多少はマシでした。それでもやはりサクラレビューがあるので、こういう領域はメジャーなサービスであるほど信頼度が落ちますね。

 

これは役員たちが見るべきなのに……