本当に理解できませんね。

 

わあ〜急に使えなくなって、なんでだろうと思っていたけど……

正直、ほかのモデルとは違っていましたよね。業務によって違うことはあるでしょうけど、仕事を本当に何でもやってくれるので、やることが「あれをやって、これをやって」と頼むくらいしかなかったです……

 

fableの性能とは無関係に、人々がこのモデルをそれほど危険だと認識するようになれば、このような規制が生まれるのは避けられないでしょう……

世界中の誰もが最高水準のAIモデルを使える時期は、今が最後かもしれません

 

自滅だな……。セキュリティを突破するというマーケティングのせいで、自らそんなイメージを作ってしまっている……。

それでも、階級社会へ向かっていくのか……ソブリンAI

 

「米国内の外国人」……ちょっと今かなり動揺してます。会社をクビになるってことですか……? 市民権なしで何とか踏ん張ろうとしていたのですが;;; これもまた過ぎ去ってくれるのでしょうか?

 

この機会にOpenAIがさらに勢いを増してくれたらいいですね

 

前にも似たようなコメントを書きましたが、今では資本とは別個の新しい階級が登場しつつあると思います。

第1層: 政府関係者、フロンティアラボの研究員
第2層: アメリカ市民
第3層: その他の世界

 

AI開発競争を米ソの軍拡競争にたとえていたのに、今やたとえではなく現実になりつつありますね。

 
galaxy11111 1 일 전 | 親コメント | トピック: 私たちの職場におけるLLM集団妄想 (blog.avas.space)

業務プロセスをAIに組み込むわけでもなく、なんで「ランチメニューおすすめ」みたいなのをプロジェクトとして作るのか……会社のレベルが悲惨ですね;;

 

ペンタゴンの件以降のAnthropicへのユーザー流入を考えると、IPOを控えたこの時点でAnthropicが絶対に損をする話ではないと思います。
ガードレールなどの問題を覆い隠すうえでも、そもそもモデルをサービス提供しなければそれ以上検証されなくなるので、まさにうってつけでしょう。

 

ペンタゴン事件以降のAnthropicへのユーザー流入を考えると、IPOを控えたこの時点でAnthropicが絶対に損をする話ではないと思います。
ガードレールなどの問題を覆い隠すのにも、そもそもモデルをサービス提供しなければそれ以上検証されなくなるので、うってつけでしょう。

 

はい、私もひとまずあと1週間ほど様子を見てから、返金を試してみようと思っています。
実際、200ドルのプランもFableを使っていると3日で使用量を使い切ってしまい、リセット待ちの状態でした。

 

恐怖マーケティングの報いって感じですね……。どう見てもそこまでではないのに……。

しかもブログに投稿した文章を見ても、5.5を引き合いに出して急に道連れにしようとしていて、かなり見苦しかったです。

 

何度見ても、これまで大騒ぎしながら「うちのモデルは危険だ」と言い続けてきたのだから、自分で自分の足を撃ったのではないかと思います。
これがマーケティングとして成功だったのか失敗だったのかは将来になってみないと分かりませんが、今のところは失敗に見えます。

 

大統領のイメージのせいなのか、どうしてもただの大げさな見栄にしか見えないですね

 

現在、カスタマーセンターにアクセスして、Fableが理由ならすぐに返金承認は下りると認識しています。

私は状況を見るためにひとまずそのままにしていますが、お金がもったいないと思うなら、そのように進めてみるのも方法です。

 

少し前に、政府が介入すべきだという感じの(恐怖マーケティングのような)投稿をしていましたが、本当に米国政府がそれに応えたようですね。
無駄に200ドルのプランを購入したのではないかという気もしますし…。

これに対する対応として、週あたり5時間の使用量リセットをしてくれました(...) https://x.com/ClaudeDevs/status/2065621176735646006

 

私もこれまで以上にソブリンAIの重要性を実感するようになりました

 

AI企業は、もはや高性能なモデルを開発する理由がなくなってしまいましたね。AIの進歩はここまでのようです。