xguru 2025-09-13 | 親コメント | トピック: Delphi 13 Florence リリース (blogs.embarcadero.com)

おお、ついにDelphiとC++BuilderにもAI開発コンポーネントが入るんですね。
Delphiはなんだか心のふるさとのようで、新しいニュースが出るたびについ見てしまいます。

 

ううう……
ターミナルでまでJiraを使いたくないです!!!

 

WASMではなく、純粋なtsで性能志向…?

 

TypeScriptで高性能志向と言うのは……耕運機でレーシングカー志向と言うのと似たようなものでしょうか?

 

国内の大小さまざまな企業が AI を内製化しようと多くの努力をしていますが、毎回その方向性を誤ったり途中で頓挫したりするのは、結局のところ短期的な実績達成というものが最大の崖として立ちはだかるからなのでしょう。

私も最近、銀行や保険会社の RAG、LLM 導入プロジェクトに携わりながら感じたのですが、
顧客側もこの AI 事業が巨大で非常に長いマラソンだということは内心わかっているものの、"その甘い果実は自分のものでなければならない" という欲望こそが、あらゆるものを沈没させる元凶でした。

かつて一大ブームだったコイン投機のように、"小さなシードで始めて短期間のうちに莫大な利益や成果" を望む一攫千金志向が蔓延した役員陣と向き合っていると、ため息が自然と出ます。

AI 投資というのは、単にプロジェクトを発注し、収益になりそうな商品やサービスを作り、役職員に利用を強要するようなものではないのに、見せかけの成果にみなが没頭した末に莫大な運用コストが跳ね返ってくると、
"AI は金食い虫だ"、"AI はバブルだ" などと言っては平然と非難するばかりなのです。

 

ああ、他のコミュニティで私のモードをご覧になったことがあったのですね。
投稿した文章には至らない部分も多いですが、お役に立てるならうれしいです。

 

他のコミュニティでモードを公開されたのを見ましたが、本当にそのモードを作った方が書いた文章だったんですね。
ブループリントモードの講座記事まで書かれていたとは思わず、ありがとうございます。
もともと開発がとてもお上手な方だったんですね!

 

どの点がご不快だったかをお知らせいただければ、丁寧に回答いたします。

 

その通りです。本文にもあるとおり、コード改善後にプロジェクトのコードサイズが小さくなったのは事実です。

ただし、この例では文字数ベースで約10%程度の減少が起きていますが、これだけでトークン使用量の37.91%減少を説明することはできません。

本文にソースリポジトリのリンクがあり、誰でも再現してテストできます。

 

補足すると、コードの構造はそのプロジェクトに合った形へと構造改善が起こるべきです。下の回答にある内容のように、AIに構造改善について尋ねると、そのプロジェクトに適した適切な構造改善の方法を教えてくれます。

個人的におすすめのやり方は、AIにいきなり構造改善の命令を入れるのではなく、まず提案してみるようにさせることです。すると応答を返してくれるので、対話をしながら十分に効率的な提案に到達した後で、適用してほしいという形で進めるとよいです。

追加のヒントを一つ挙げると、できるだけコンテキスト要約(文脈バッファの初期化)が起こる前に作業を完了するのがよく、文脈バッファの初期化が避けられない場合は、事前に .cursorrules に改善ルールを追加するよう依頼しておくのがよいです。作業中に文脈の初期化が起こると、AIがミスをする可能性が高くなります.

 

こんにちは。ブログ運営者です。

DeepRAGGalモードは私が直接制作したもので、現在は個人サーバーを通じてサービス中です。(チジジク OAuth認証のために必要です)

このモードにはUnreal Engineによる開発が含まれますが、残念ながらUnreal Engine側はバイブコーディングが難しいです。

その代わり、モード開発の方法自体は難しくないため、興味があればモード開発ガイド(https://modgo.org/dib-rag-gaelreogtig-modeu-gaebal-part-1/…

 

ちなみに、入力されるソースのサイズが小さくなるほど消費されるトークン量が減るというのは、よく知られた明白な事実です。.cursorignore ファイルもそのために作られたわけです。

一般的に、AI に構造改善をさせると、ほとんどの場合ソースコード量が減る傾向があるので、どんな理由であれ整理させればコストが下がるというのは信ぴょう性のある主張に思えます。

この記事には、良い構造へと誘導することで、追加のトークン使用量削減を実現できるという主張が加わっているわけです。

 

私自身は実際にこのようなテストをしてみたわけではありませんが、

「現在のコードを分析して、あなたが管理しやすい形に構造改善してほしい」

というプロンプトも機能するのではないかと思います。

 

正確な要点としては、AIに機能要件だけを伝えるのではなく、適切で正しい構造へうまく導くことがコスト削減に役立つ可能性がある、という意味だと考えます。

 

> Refactor the falling objects’ behaviors to use the Strategy pattern and their creation to use the Factory pattern, split the implementation into separate files, and update .cursorrules to reflect the new file structure.

このプロンプトも一緒に入れたらコストが下がった、ということですか? 私が要点を正しく理解できているのか、いまいちよく分かりません。

 

現在は Jira REST API v3 のみを使用しているため、Jira Cloud でしか利用できません。Data Center 版および Server 版は使えません。

 

最近はRust関連の話題がたくさん出ていますね…。

 

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