では、自動車はその内部構造をすべて理解するまで永遠に乗れないということですか?

 

それは誤った比喩です。工学用計算機は、計算機やExcelと同じように、入力値に応じて結果が正確に出ます。もしAIがユーザーの予測した結果をそのまま出力するのなら、これまで数多く登場してきた新技術とそこまで大きく異なる技術ではなかったはずです。時間がたつほどセキュリティとハルシネーションへの懸念が大きくなる理由でもあります。つまり、Gen AIはコントロールできないということです。現在のLLMの限界を理解し、適切な場所で使われるべきです。

 

現在は Pro を契約しています。私があまり使っていないだけかもしれませんが、Comet を含む Perplexity で今のところ制限に引っかかったことはありません。思ったより余裕がある感じもします。
サブスクリプションプランには rate limit が記載されていないので、はっきりしたことはよく分かりません。
ひとまず beta release は Pro Max とは別に提供されているようです。

https://perplexity.ai/help-center/en/…

個人的な感覚ですが、おっしゃる通りテスト期間だからか、クエリ数は関係ないように見えます。一度に仮想ブラウザを 12 個並列で立ち上げて動作するところまでは確認しました。これは驚きですね。

 

おお、termuxで動くとは朗報ですね

 

気になっているのですが、その Comet エージェントを試した際、クエリ使用制限はありましたか? それとも他のツールのようにテスト期間中で、クエリ数は特に関係ない状態だったのでしょうか。pro-max のようなものがあったと記憶していて、気になってお聞きしました。

 

Kernelに勝ってGoogleの検索結果1ページ目に載る自信があるようです。

 

名前からしてもうダメだった…

 

手法や技術の問題だと考えて、ただAIを使わずにオーガニックな手書きコーディングをすべきだと言う人たちは、工学電卓ではなくそろばんを弾いたり、Excelの関数を使わずに手書きで作成するのが真理だと言う人たちのように見える

 
zabefofoon 2025-08-01 | 親コメント | トピック: CSSで実装したLiquid Glass (atlaspuplabs.com)

これはSafariでは適用されないですね

 

現在、バイブコーディングはまだ黎明期であり、来年や再来年には成熟した開発方法論になると見ています。DevOps が AIDevOps になるように、AI Agile または Vibe Agile になるだろうと思います。

 

興味深く読ませていただきました。
予想どおりの内容のようで、少し残念ですね..

 

> 技術的には wow を感じますが、プロダクトの観点ではまだ曖昧な気がします。

これには共感します。

  1. エージェントの作業速度があまりにも遅く、かといって安心して任せて放置できるほどの性能が出ているかというと、そうでもありません。
  2. モデル選択ができないように見え、そのためおそらく Perplexity の独自モデルで大半の作業が行われているようですが、ハルシネーションがひどすぎます。
    例: Naver のニュースページを読んで、関税交渉に関する新聞ごとの論調を整理してほしいと頼んだとき、読んでいない新聞の内容を「各新聞社の傾向に対する事前学習済みの偏見」に基づいて、未読の新聞社の論調をでっち上げて回答します。
  3. このような作業をきちんと実行させるには、プロンプトエンジニアリングと反復的なレビュー/修正が必要で、そこに気を配るコストのほうが、Comet による自動化で得られる利益より大きく見えます。
  4. 作る過程で直面したであろう技術的な難題が目に浮かぶので、そういう部分では「開発者」の立場から興味深く見られる点はありますが、商品としては...
 
savvykang 2025-07-31 | 親コメント | トピック: BlueOS Kernel - Rustベースの軽量POSIXカーネル (github.com/vivoblueos)

Vivoは中国のスマートフォンメーカーです

 
geekbini 2025-07-31 | 親コメント | トピック: BlueOS Kernel - Rustベースの軽量POSIXカーネル (github.com/vivoblueos)

その GitHub リポジトリを見てみると、README は英語版と中国語版に対応していますね。中国で作られたプロジェクトなのでしょうか? なんとなく〜

 

メインのソフトウェアに適用しなくても、テストプログラムやプロジェクトの立ち上げ段階でAIは多くの時間を節約してくれます。

コードを書いてくれることを差し引いても、アシスタント機能はAI導入後に天と地ほどの差が出るほど変わったと思います。もはやAIは選択ではなく必須の時代になったと思います。

 

termux で問題なく動き、画像のサムネイルは libjpeg-turboPillow をインストールした後、copyparty で g キーを押すと表示されます。これでもう、スマホから PC にファイルを移すときに Quick Share や Python 内蔵のウェブサーバーを使わなくてよさそうですね。yt-dlp に続いて、termux に構築しておいて実用的な2つ目のプログラムです。

 

AIを活用した実サービスのユーザーコストが既存のサービスと異なるために、思わぬ苦戦を強いられるケースがしばしばあるようですね。上で述べたように、既存のサービスパターンと異なることが最大の問題点であるようです。

 

冗談みたいです。デモ動画からして冗談だらけの人なので……

 

デモサーバーの左下に変なのが付いていますね。Activate Windows
私は macOS を使っているのですが..

 

https://naildrivin5.com/blog/2025/…

このリンクに修正する必要がありそうです