これはページに内容がまったくないのに、勝手に作り上げたようですね。
内容がないなら無視するよう指示したのに、おかしいですね……

ひとまずFAQベースで再要約させてみました。

 

コメントにある性能比較の内容は、そのリポジトリにある値のうち、Electronに有利な値を切り取った印象がかなりあります。多少の差はありますが、最も近い数値は「実行前の空きメモリと実行後の空きメモリの差」を比較した部分です。ただ、そのすぐ上の項目である実行中のメインプロセスと子プロセスのメモリ合計では、Electronが258Mと記録されている状況なので、実行前後のメモリ使用量の変化が91MBだという点は、にわかには納得しがたいように思います。HNの返信コメントでも、Tauriで作られたアプリの起動時間が7秒以上かかったとされており、リポジトリの測定値は信頼しにくいという内容がありました。

 

よくわからないのですが、
開発者モードが開かない状態でも危険なのでしょうか?
圧倒的多数のユーザーは、それが何なのかも知らず、有効化しているとも思えないのですが。

 

知らない人たちなのか、気にしていない人たちなのか、とにかく多いんですよね...
翻訳も同じで... AIは使い物になる?とはいえ、多くの人を苦しめている気がします...
ぱっと見はもっともらしいですが、直す側の立場だと仕事はさらに増えるんですよね……

 

愛用しているサービスなのですが、説明が実際とかなり違うので、新製品かと思いました……

 

刺激的な見出しが多いですね..

 

人は順応する生き物なんですよね。
私の場合は……
最初は少し不便でしたが、人間工学キーボードの column 配列に慣れることのほうが、むしろ B キーの問題よりハードルが高かったです。
そのまま慣れるまで使っていたら、どうにかなりました(笑)

 

> (SKTは本当に5G SAみたいなことをやらないから)

 

まったく同じ変化ではなかったでしょう。

しかし、ずっと前の近代にすでに多くの職業が通ってきた変化です。たとえば、写真の登場によって芸術家が、自動化された工場によって職人が経験した変化です。コーディングもそれと変わらないように見えます。

私は、イノベーションが日常化すれば、結果的に今より多くのエンジニアが必要になると予想しています。ユーザーの期待水準はさらに高くなるでしょうし、より大きく複雑なものを作らなければならなくなるからです。まるで赤の女王仮説が言うように。

もちろん、仕事の種類が変わったり、特定の業務が消えたりする可能性は高いです。いつの間にか植字工がいなくなったように。その文脈で、システムを設計するということは、おそらくさらに高まった抽象化の比喩や例になるのでしょう。

 

私も最近使い始めた配列のキーボードです。使ってみると……3*5のほうがより理想的な使い勝手になる気がしますね。サムクラスタ(親指側にある独立したキーのことです)が多いからといって、特別アクセスしやすいわけでもないですし。小指で押せるキーが増えたところで、多くの場面ではコンボやタップダンスに頼ることになるので、こちらもコンボに回したくなるんですよね(笑)

何より入力デバイスではあるものの、どんなやり方が自分にとって快適なのかを考えて試してみる、その過程自体が楽しくて面白さを感じています。

 

あっ、私も b は左手で、 は右手でタイプしているんですが、それも combo で解決しました。
n + m、つまり ㅜ + ㅡ を同時に押すと B(ㅠ) が入力されるように設定して使っています。

VIAL には機能が多くて、最初はタップダンスという、押す時間のタイミングで複数の異なるキー入力を行う機能を活用していたのですが、リズムを取る必要があるのが、慣れても私にはあまり快適ではなかったんですよね。

なので、ほぼ同時押しを個別に処理する combo 機能を使って、いろいろなキーを割り当てて使っています。

 

B(涙)キーの問題はどのように解決していますか? スプリットキーボードはいつも購入したいと思っているのですが、この問題のせいであれこれ調べるばかりで、これまで購入できずにいました。

 

「デバッグインターフェースにアクセス可能なUE」
-> 代表的にはSamsung Galaxyシリーズがあります。その中でも、Qualcommのデバッグモードを設定できるものを買えばよいです。

「何を変えるべきかは、よく想像してみてください。」
-> 認証手続きで何が使われているかを考えてみれば、何を変えるべきかはxdaまで行かなくてもすぐに答えが出ます。
xdaに書かれているのは、それを変える方法ということでしょう。

 

おお..

 

私はergodox配列を使っていますが、私もTTC Frozen v2スイッチを使っています。本当に信じられないほど静かで、会社で遊んでいるんじゃないかと疑われるほどです(笑)

split ergo ortholinear配列はややマイナーなので、実際キーボード展示会でもユーザーを見つけるのが難しいんですよね。展示されていたキーボードの中でも1〜2台くらいでしょうか?

 
tsboard 2025-05-29 | 親コメント | トピック: JavaScriptの簡単な歴史 (deno.com)

原文がとてもよく整理されていますね。スクリーンショットや懐かしのコードまで……! Denoもさらにうまくいってほしいです。笑

 

Corne v4(3x5)を使っています。テンティングはホイール用の鉛で実現すると重みが出て良いのですが、ハウジングがプラスチックなので良い打鍵音を実現するには限界がありますね。次はハウジングの素材を変えてみようかと思っています。

 

HNにリンクされた性能比較表では、ほとんどのケースで Electron のほうが Tauri より優れているようですね....

 

特殊配列キーボードは、ほかの人と同じ場所で作業するときに相手が慣れていないので少し不便でした。個人的な下限はテンキーレスくらいだと思います。

 

https://shop.beekeeb.com/product/pre-soldered-piantor-split-keyboard/

42キー、36キーのキーボードを1年以上の期間、快適に使っています。
慣れてしまえば肩が本当に楽です。
手を寄せてタイピングするのではなく、広げたまま使えるからです。

  • Navigation Layer
    マウス連携も、加速度などを設定できるオプションがかなり多いです。
    自分に合った快適な感度に調整してからは、かなり実用的になりました。
    精密な作業をするときでなければ、意外とキーボードだけでマウスを使うことが多いです。
    この記事でも触れられているように、私も左手にマウスの上下左右キーを入れて、右側にクリックキーなどを割り当てて使っています。

  • Combo
    j + k -> ESC
    私もこの組み合わせを使っていますが、Control、Command、Shift など複数の組み合わせを同時に押す combo 機能をうまく活用すると本当に便利です。
    s + f -> (
    j + l -> )
    こんなふうに、かっこを開く・閉じるコンボも使っています。
    Rust のコードをよく書くのですが、モジュールを読み込むときに ::、つまり colon を2つ続けて使うことが本当に多いです。これを j + ; -> :: のコンボに割り当てて使ったりもしています。

  • 無線 / 有線
    無線は思った以上に考えることが多いです。
    海外配送で購入するときは、バッテリーは別途日本国内で買って接続しないといけなかったり、管理のこともあったりで……。無線も試しましたが、今はもう無線はあきらめて、有線のスプリットを自宅用に1台、外出用に1台という形で使っています。

  • VIAL
    これから入門する方なら、何を買ってもよいと思いますが、価格とは別に、この "VIAL" に対応しているものを買うことを強くおすすめします。
    ほかのファームウェアは、別途設定してコンパイルして適用する段階があるので、面倒なことが多いです。
    でも VIAL に対応していれば、あの記事にあるように GUI プログラムを開いて、リアルタイムで好きな組み合わせや配列をすぐテストして適用できます。

スプリットキーボードユーザーが増えてほしいと思ってコメントしてみました :)