13 ポイント 投稿者 GN⁺ 2023-09-06 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • 既存のReactコンポーネントライブラリを視覚的に編集するためのドラッグ&ドロップ機能を提供
  • セルフホストすることも、自分の既存アプリケーションに連携することも可能
  • ユーザーが直接コンテンツを読み込めるよう、サードパーティ製ヘッドレスCMSとの統合をサポート(Strapi.js)
  • インライン編集をサポート
  • npmでインストールするか、レシピを使ってPuckアプリケーションを作成して導入
  • プラグインで機能を拡張:プラグインAPIはReactのパラダイムに従い、Puckに渡された各プラグインが renderRoot, renderRootFields, renderFields の3つの関数を提供すればよい

1件のコメント

 
GN⁺ 2023-09-06
Hacker Newsの意見
  • Puck は、直感的なデザインと柔軟性について好意的なフィードバックを得ている、React 向けのオープンソースのビジュアルエディタ
  • MIT ライセンスの Puck は、開発者にとって強力なツールとして機能する
  • Vue 向けの類似ツールを求める声があり、さまざまなフレームワークでこうしたツールの必要性が強調されている
  • Puck は現在、縦方向に積み重なるレイアウトをサポートしているが、カラムレイアウトでレスポンシブコンポーネントを扱う能力には懸念がある
  • Puck がクライアント側またはサーバー側でページをレンダリングするのかという疑問があり、それが Puck の活用を制限する可能性がある
  • ユーザーは、JSON や XML のようなデータ形式でページレイアウトをカスタマイズできる機能を評価している
  • readme にスクリーンショットを追加してドラッグ&ドロップコンポーネントをより理解しやすくするなど、改善提案がある
  • ユーザーは、カスタムコンポーネントを追加して Puck を使い始めるのが簡単だと感じている
  • Puck が、コード内のコンポーネント props と同期した保存データの props/値をどのように維持しているのかという疑問がある
  • 一部のユーザーは、Retool のようなバックエンド層を備えた Puck のようなツールを望んでいる
  • API 呼び出しのための WYSIWYG 機能と、そのレスポンスをコンポーネントにマッピングする提案がある
  • 一部のユーザーは、Puck を Web サイトビルダーへと転換した Framer と比較し、Puck がどのように差別化されるのかを尋ねている
  • 将来の検索性のために、HN 投稿のタイトルにプロジェクト名 "Puck" を含めるとよいという小さな提案がある