- 3nmのA17 Proチップ。2倍高速化したNeural Engine。6コアGPU
- USB-C(USB 3規格、最大10Gbps)およびWi-Fi 6E
- 堅牢でありながら軽量な航空宇宙グレードのチタニウムを採用したデザイン
- ブラッシュ仕上げの質感、曲面加工されたエッジ、iPhone史上最も薄いベゼル
- 堅牢な背面ガラスと前面のCeramic Shield
- 14と比べて19g軽量化
- 48MPメインカメラ
- コンピュテーショナルフォトグラフィ機能。新しい24MP超高解像度写真を自動生成
- 24mm、28mm、35mmの人気の高い3つの焦点距離を提供
- 48MP ProRAWおよび48MP HEIF画像にも対応
- iPhone 15 Proは3倍望遠カメラ、iPhone 15 Pro Maxは120mmでiPhone史上最長の5倍光学ズームに対応
- 次世代のポートレートモードは、より精細なディテール、より鮮やかな色合い、向上した低照度性能を提供
- これからはポートレートモードに切り替えなくてもポートレート撮影が可能
- フレーム内に人物、犬、または猫がいる場合、あるいはユーザーがタップしてピントを合わせた場合、iPhoneが自動で写真に被写界深度情報を保存し、後からポートレート写真への変更やフォーカスポイントの調整が可能
- A17チップ内にUSB-CをサポートするUSB 3コントローラを内蔵。4K 60fps HDR映像出力まで対応
- Log撮影オプションを導入。スマートフォンとして初めて、カラー ワークフローの世界標準であるACES(Academy Color Encoding System)をサポート
- 4倍高速なハードウェアアクセラレーテッド レイトレーシング
- コンソールで楽しめるゲームに対応:Resident Evil Village、Resident Evil 4、Death Stranding、Assassin’s Creed Mirage
- Spatial Video撮影に対応
- 撮影した映像をApple Vision Proで臨場感豊かに再生可能
1件のコメント
Proモデルではない iPhone 15 と iPhone 15 Plus は A16 チップをそのまま使っていて、モデル間の差をはっきり付けましたね。
なので Pro バージョンのニュースだけ載せます。
14 Pro Max は 240g、15 Pro Max は 221g で 19g 軽くなりました。
14 Pro は 206g、15 Pro は 187g で、こちらも同じく 19g 軽くなっています。
韓国での価格は 15 Pro Max を基準にすると 256GB 190万ウォン、512GB 220万ウォン、1TB 250万ウォンです。
発表ではモバイルゲームの部分をかなり強調していました。
今や本当にモバイルでコンソール級のゲームが可能だとしながら、Resident Evil Village、Resident Evil 4、Division Resurgence などが発売予定だと話していました。
Ubisoft はアサシン クリード最新作の Mirage のコンソール版をネイティブで発売するとしています。