2 ポイント 投稿者 GN⁺ 2024-02-26 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

Nekoweb.org の紹介

  • Nekowebは、2022年からコーダー、プログラマー、アーティストたちによって作られている無料の静的Webサイトホスティングサービス。
  • ソーシャルメディアの制約を超え、アルゴリズム、追跡、広告の心配なく、自分だけのWeb空間で自由に表現できることが重要だと考えている。
  • 広告や追跡なしで、ユーザーの寄付によって運営されており、開発者やコミュニティと交流できるDiscordがある。

Nekowebの特徴

  • 驚くほど高いカスタマイズ性
  • 活発な開発および運営チーム
  • 広告や追跡がない
  • ファイル形式に対する制限がない
  • コーヒー、お茶、牛乳、猫などが好き

最近更新されたWebサイト

  • shell.nekoweb.org: "あなたは永遠に存在する。死ぬことはできない。死の後も生き続ける" というメッセージを含んでいる。
  • angle.nekoweb.org: 'angle; destination' というテーマを持つ。
  • zerocool.nekoweb.org: 'zerocools abode :3' という空間を提供している。
  • punk.nekoweb.org: 'WiFi's Punk Paradise' という名前のサイト。
  • swordsgallery.nekoweb.org: 'SWORDSGALLERY!!!' というギャラリーを運営している。
  • mariiiiiii.nekoweb.org: 'mari-corner!!!' という個人空間を提供している。

連絡先とコミュニティ

  • 管理者に連絡するにはメール (admin@nekoweb.org) を使うか、より早い返答のためにDiscordに参加できる。

GN⁺の意見

  • Nekowebは、個人の創造性と自由な表現を重視するWebサイトホスティングサービスであり、広告や追跡なしで運営されている点が非常に重要。
  • ユーザーの寄付によって運営され、コミュニティとの交流を重視している点は、ユーザーに親しみや帰属意識をもたらす。
  • 最近更新されたWebサイトには多様な個性と創造的な内容があり、訪問者に新しいインスピレーションと楽しさを提供できる。

1件のコメント

 
GN⁺ 2024-02-26
Hacker Newsのコメント
  • 個人ウェブサイトの創造性にはいつも驚かされる

    • ウェブは実用的でマーケティング中心のものだという認識のせいで、ウェブページが芸術的表現のための真っ白なキャンバスでもあるという事実をしばしば忘れてしまう。
    • レトロスタイルのページを作った人がいるのか気になる。
    • 自分のウェブサイトを作って共有し、ウェブリングを始めようという提案。
    • marquee タグが今でも動作することに興奮。
  • FTPアクセスは重要な要素

    • Neocitiesでホスティングしているサイトはあるが、ウェブUI/CLI経由で更新しなければならないのが気に入らない。
    • Neocitiesの全体的なミッションはとても良いと思う。
    • 「FTP」と言うとき、それが実際のFTPなのか、それともSSH/SFTPを意味しているのかという質問。
  • ページのスタイリングに float: left を使うのは、まさに本物のレトロスタイルだ。

  • Nekowebの紹介

    • 2024年にコーダー、プログラマー、アーティストによって作られた無料の静的ウェブサイトホスティングサービス。
    • コミュニティや開発者たちと話せるDiscordチャンネルがある。
    • オープンウェブについての議論を独占的なサービス上で行うのは興味深い判断であり、些細で重要ではない作業のためでさえ、私たちが依然として閉鎖的なプロトコルにあまりにも依存していることを示している。
  • Neocitiesのように更新されたランダムページをフィードに表示しない点が気に入っている。

    • Sitebox機能が素晴らしい。
  • 2000年代初頭のHTMLレイアウトへの思い出

    • 高校生の頃にDreamweaver/FrontPageを学んだ記憶。
  • Zombo.comの紹介

    • レトロなウェブサイトの「Hello World!」と言えるサイト。
  • doom-scrollingについての質問

    • どうすればdoom-scrollingをして時間を無駄にしていたことに気づけるのか?
  • 2022年と2023年に取り消し線が引かれている理由についての質問

    • 2022年に作って維持してきたものなのか、それとも最近のプロジェクトなのか気になる。