6 ポイント 投稿者 xguru 2024-03-07 | 2件のコメント | WhatsAppで共有
  • Apple Vision Pro向け「Television」アプリ
  • 自分のメディアライブラリやストリーミングサービスの映像を、さまざまな仮想デバイスを通じて好きな場所に配置し、テレビのように再生可能
    • 旧型CRTテレビ、大型プロジェクションテレビ、天井に取り付けられたLCD、マルチCRT など
  • 現在はYouTubeをサポート。NetflixやHuluなども対応予定
  • SharePlay対応予定

2件のコメント

 
xguru 2024-03-07

現在のVision Pro向けアプリ市場は、まるで初期のiPhoneの頃のように、さまざまなアイデアのアプリでも収益を上げられる環境のようです。
最近では Juno - Apple Vision Pro向けYouTubeクライアント が1位になって、かなり多くの収益を上げたようです。

Vision Pro向けアプリを開発するには、Vision Pro本体はもちろん、299ドルの開発者ストラップを別途購入する必要があります。
Vision Proには専用ポートがなく、Macと直接接続できませんが、このストラップにはUSB-Cポートが追加されているので、接続してデバッグできます。
なぜこんなに高いのかと思いましたが、スピーカー部分が付いたストラップを交換する方式なので、内蔵スピーカーも含まれています。
知人がこのストラップを購入したので、韓国国内で作られたVision Pro向けアプリも近いうちに登場することを期待しています(笑)

 
godrm 2024-03-07

開発者ストラップがなくてもワイヤレスでデバッグはできますが、かなり遅いです。ストラップにもThunderboltが入っているものの、まだ動作しておらず、Wi‑Fiと大差ないそうです。今になってようやく接続を試しています(笑)