1 ポイント 投稿者 GN⁺ 2024-07-31 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • Nightingaleコミュニティの5年

    • 2019年7月、データ可視化の世界に新しい出版物が登場
    • Nightingaleはコミュニティの空白を埋めるために始まった
  • コミュニティの成長

    • Nightingaleはデータ可視化の専門家と愛好家のためのプラットフォームへと成長
    • 多様なテーマと技術を扱い、知識共有とネットワーキングを促進
  • 主な成果

    • 数多くの寄稿者が参加し、高品質なコンテンツを提供
    • データ可視化分野で重要な資料とインサイトを提供
  • 今後の計画

    • より多くの寄稿者と読者を惹きつけるために取り組み中
    • 新しい技術とトレンドを反映し、コンテンツを継続的に更新する計画
  • GN⁺によるまとめ

    • Nightingaleはデータ可視化コミュニティに重要な貢献をしている
    • 多様な専門家の参加により高品質な資料を提供
    • データ可視化に関心のある人々に有用な情報とネットワーキングの機会を提供
    • 類似機能を持つプロジェクトとしては、Datawrapper、Tableauなどがある

1件のコメント

 
GN⁺ 2024-07-31
Hacker Newsのコメント
  • Dark Skyでいちばん恋しい機能は、1日の露点の変化を可視化できたこと

    • 米国東海岸では、湿度によって天気の感じ方が大きく変わる
    • 相対湿度は、空気の湿り気を測るには適していない
    • Dark Skyは時間ごとの露点グラフを提供していた
    • Apple Weatherでも露点は表示されるが、相対湿度グラフ上でポイントを選択しなければならない
    • 露点が「絶対湿度」を示す、より洗練された方法だと認識している人は少ない
  • Dark Skyは代えのきかないアプリだった

    • Appleがこれを台無しにしたことは許せない
  • AppleがDark Skyを終了したあと、Weather Stripを使うようになった

    • 情報密度が高く、一目で多くの情報を確認できる
  • 代替アプリとしてMerry Skyを使っている

    • Dark Skyと同じくらい正確で便利だが、ときどきデータのブラックアウトが発生する
  • Dark Skyが本当に恋しいし、Appleがこれを台無しにした

    • Pirate Weatherプロジェクトを支援しており、それを使って個人的な天気ディスプレイを作っている
  • Dark Skyのブログには、アプリのデザインや天気予測アルゴリズムに関する投稿があった

    • Appleによる買収後に削除されたが、Wayback Machineにアーカイブされている
  • Dark Skyをよく使っていて、「5分後に雨が止む」機能にはBack To The Future 2を思い出させられた

    • 他のサービスでも、この機能とかわいいUIを実装してほしい
  • Dark Skyを使っていたころは、天気予報が非常に正確だった

    • 今はCarrotとAccuWeather APIを使っているが、精度が落ちる
  • AppleにはDark Skyを再リリースしてほしい

    • Weatherアプリはすっきりしたデザインのままにして、情報密度の高いDark Skyをまた使いたい
  • Dark Skyは本当の意味での天気アプリではなかった

    • 気象学者たちはDark Skyをグラフィック処理ツールと見なしていた
    • Dark Skyはレーダーの視覚的入力に基づいて、数時間先までの天気を予測していた