分散システムのためのErasure Coding技術 (transactional.blog) 1 ポイント 投稿者 GN⁺ 2024-08-28 | 1件のコメント | WhatsAppで共有 関連記事 CRDT辞典: 分散データ構造のための実践ガイド 25 ポイント · 1件のコメント · 2025-12-01 良いシステム設計 96 ポイント · 1件のコメント · 2025-08-18 ファイルシステムのためのRust 2 ポイント · 1件のコメント · 2024-07-16 Redis使用量をタノスする 30 ポイント · 4件のコメント · 2023-10-10 Distributed systems vocabulary - 分散システム用語集 4 ポイント · 0件のコメント · 2019-08-12 1件のコメント GN⁺ 2024-08-28 Hacker Newsのコメント rateless fountain codes への言及がないのは意外 Luby Transform Code が興味深い LT codes は RFC6330 の RaptorQ エンコーディングで使われている 過去に提案されたネットワークコーディングのアルゴリズムがある 複数経路を通じてファイルをより速く受け取れる可能性がある Erasure coding は古くからある技術 Usenet の PAR2 ファイルを思い出すべき Erasure coding に興味があるなら、多次元的なケースを考えるべき スピンドルだけでなく、ラック、部屋、データセンター、地域など、さまざまな障害ドメインにまたがるエンコーディングを考える必要がある Wirehair をプロジェクトで使ったことがある人がいるのか気になる Wirehair は理想的なアルゴリズム性能と API を備えている しかし Wirehair は仕様ではなく、アイデアの実装である 安定してはいるが、信頼できる仕様へ変換できるのか不安 Ceph の Erasure Code pool の中核技術 コーディングパラメータ (k, m) は後から更新できない この非柔軟性のため、高可用性・耐障害性データ保存では依然としてレプリカが主な選択肢になっている M of N の事象の間に生成された成果物は、すべての N が利用可能な場合と異なる形でエンコードされるのか気になる 「N が復旧したときに再エンコードが必要」であることを示すビットフラグが必要かもしれない Rabin の Information Dispersal Algorithm を思い出させる 関連論文へのリンクあり 読み取り専用または読み取り集中型のワークロードにしか実用的でないのか気になる Ceph が分散ブロブストレージで採用しているレプリケーション戦略の1つ
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Hacker Newsのコメント
rateless fountain codes への言及がないのは意外
過去に提案されたネットワークコーディングのアルゴリズムがある
Erasure coding は古くからある技術
Erasure coding に興味があるなら、多次元的なケースを考えるべき
Wirehair をプロジェクトで使ったことがある人がいるのか気になる
Ceph の Erasure Code pool の中核技術
(k, m)は後から更新できないM of N の事象の間に生成された成果物は、すべての N が利用可能な場合と異なる形でエンコードされるのか気になる
Rabin の Information Dispersal Algorithm を思い出させる
読み取り専用または読み取り集中型のワークロードにしか実用的でないのか気になる
Ceph が分散ブロブストレージで採用しているレプリケーション戦略の1つ