可変フォントのパフォーマンス上の利点
(medium.com)-
1つのファイルにすべてのスタイルが含まれるため、リクエスト自体が少ない
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スタイルごとのフォントをまとめたものよりファイルサイズが小さい
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WOFF2フォーマットは圧縮率が高い
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Subsettingで不要な文字を削除すると最小化できる
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font-display: swap;により FOUT(Flash Of Unstyled Text)方式を利用
1つのファイルにすべてのスタイルが含まれるため、リクエスト自体が少ない
スタイルごとのフォントをまとめたものよりファイルサイズが小さい
WOFF2フォーマットは圧縮率が高い
Subsettingで不要な文字を削除すると最小化できる
font-display: swap; により FOUT(Flash Of Unstyled Text)方式を利用
1件のコメント
「Google Variable Fonts サポート開始」 https://ja.news.hada.io/topic?id=608
「Variable Font - バリアブルフォント」 https://ja.news.hada.io/topic?id=1664
「Variable Fonts Primer - 可変フォント入門書」 https://ja.news.hada.io/topic?id=1673
Webフォント最適化に関しては、Subsetting、FOUT / FOIT、WOFF2 などについて
「Webフォントの利用と最適化の最近の動向」 https://d2.naver.com/helloworld/4969726 [2018]
の記事でわかりやすい説明を見ることができます。