- 軽量でピュアな Go スタイルで、go と htmx を使ってスケーラブルな対話型 Web サイト / Web アプリケーションを構築
- Go の速度とシンプルさ + ハイパーメディア属性(htmx)を組み合わせて、Web サイトに対話機能を追加
- JavaScript に触れなくても、シンプルで高速な対話型 Web サイトを構築可能
- すべてはデプロイ可能な単一バイナリにコンパイルされる
func IndexPage(ctx *h.RequestContext) *h.Page {
now := time.Now()
return h.NewPage(
h.Div(
h.Class("flex gap-2"),
h.TextF("the current time is %s", now.String())
)
)
}
主な機能
- デプロイ可能な単一バイナリ
- ライブリロード(変更時に css、go、ent スキーマおよびルートを再ビルド)
- ファイルパスに基づく自動ページおよびパーシャル登録
- tailwindcss をサポート。デフォルトのプラグインアーキテクチャにより、何も設定する必要なし
- プラグインアーキテクチャ:開発を簡素化するためのオプションのプラグインを同梱(http://entgo.io など)
- 一般的な作業の boilerplate を減らすためのカスタム htmx 拡張
2件のコメント
streamlitを使ってみて、アプリケーションとしてのWebに対する認識が少し変わりました。自分が望むものではなく、それ(
streamlit)が望むやり方であれば、十分に良い選択肢だということです。最近、htmx を活用したフレームワークが少しずつ見かけられるようになってきましたね。
Fasthtml... ちょっとまだしっくり来ていないのですが。
https://ja.news.hada.io/topic?id=16091
Htmx がそこまで必要なのか、私は少し懐疑的だったのですが、この機会に一度じっくり見てみようと思います。