Ask HN: meet.hnで何をするとよいでしょうか?
(news.ycombinator.com)- meet.hn は公開から数週間で、世界約700地域から、互いに会いたいと考える約1,700人のHNユーザーが登録している状態
- 公開後、要望された機能やバグ修正により、地域検索、発音区別符号や多言語対応、個人サイト・メール・Mastodon・Discord・GitLab・Google Scholar・YouTube などのソーシャル項目、地域別の集まり表示機能が追加された
- 登録の約80%は公開後最初の36時間に集中し、現在は2日に1人ほど増える水準のため、RSS・メール通知・atproto 活用・ブックマークレット・HNプロキシ・地域別Telegramチャンネル・HNの「willing to meet」表示といった案について意見を求めている
1件のコメント
Hacker Newsの意見
ニューヨークにハッカーが30人しかいないというのは、人々が登録をためらっていることを意味する。多くの人が投稿を見ていて、関心もあるはず。
人々は一般的に、集まりを主催する責任を負いたがらない。
このプロジェクトに参加したことがある。
3か月ごとに
Ask HN: who is looking to meet upの投稿を出すことを提案。Meet HNスレッドは役に立つだろう。Mozi という新しいアプリの紹介。
Pechakucha Night や Nerd Nite のようなイベントモデルを検討できる。
地域ごとに
Meet HNの投稿を書くことを提案。まずはバーチャルな集まりを試し、関心のあるトピックをもとに進めることを提案。