3 ポイント 投稿者 GN⁺ 2024-12-27 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • Sherlock Projectは、ユーザー名を基に400以上のソーシャルネットワークでソーシャルメディアアカウントを見つけるオープンソースプロジェクト
  • インストール: PyPI(pip)、Brew、Apt、Dnf、Docker、およびGitHubから直接実行可能
  • sherlock user123 または sherlock user1 user2 user3 でユーザーを検索すると、見つかったアカウントがそれぞれのtxtファイルに記録される
  • csv/xlsxでの出力が可能で、特定のサイトのみに検索を制限することも可能

1件のコメント

 
GN⁺ 2024-12-27
Hacker Newsのコメント
  • 固有のユーザー名を使うことで追跡が難しくなる

    • 健康関連のテーマを調査する際は、特にプライバシー保護に注意すべき
  • 過剰に設計されたツールは、ユーザーの知性を侮辱し、不必要なドラマを生み出す

    • 必要なデータは特定のGitHub URLのデータである
  • 職業上のソーシャル上の存在と匿名性の両方を求める人にとって、アカウントが結び付けられていないか確認するのに有用

    • 新しい匿名アカウントを作るときは、このツールでユーザー名が利用可能か確認するとよい
  • 興味深いツールだが、誤検知を生み出す

    • 存在しえないランダム生成のユーザー名を検索しても結果が出る
  • 非侵襲的な使い方が何なのか気になる

  • UIデザイン要素に不満がある

    • 検索語の入力フィールドが実際にはボタンとして動作し、混乱を招く
  • Sherlockを使って、MeetUpでしかつながっていない同僚を見つけることに成功した

    • 自分のユーザー名でアカウント一覧を簡単に確認できる優れたツールである
  • 1990年代後半からオンラインで実名を使っていない

    • オンラインでの発言をますます自己検閲するようになった
    • 文脈を外れた投稿が法的問題につながる可能性がある
    • インターネット上の活動が匿名性を失う可能性があると想定して発言を制限している
  • pipxと通常のvenvで初回実行時にエラーが発生する