HTML要素は、コンテンツ、コンテナ、論理、例外ケースに至るまで、さまざまな役割を果たす 視覚的に表示される要素もあれば、そうでない要素もある ほかの要素と組み合わせて使われる要素もあり、ブラウザだけが読み取るように設計された要素もある 良い意図で作られたものの、広く使われていない要素もある ちなみに、いま読んでいる内容は 要素である
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Hacker Newsのコメント
最近、2.9BページのCommon CrawlデータセットからHTMLタグと属性値を分析したブログ記事が公開された。SQLite DBとして上位1,000件のタグ+属性+値の組み合わせをダウンロードできる
この投稿は「A blog post with every HTML element」と比べると興味深い。こちらは視覚的に見せていて少し混乱するかもしれないが、好意的に評価されている。一方で別の投稿は説明が多く、異なるアプローチを取っている
HTMLコンテンツが省略されず、各要素への注釈が追加されれば有用だろう
``要素は「HTMLだけで表示されるモーダルダイアログ」と説明されているが、実際にはJavaScriptの
document.getElementById('my-dialog').showModal()を使って開いているため、やや誤解を招く``タグが含まれているのが気に入った。中国語や日本語の文字を英語テキストとともにレンダリングする際に、もっと多くのページでこれが使われてほしい
自分が作ったカスタムブラウザで実装したカスタムタグについて言及している
ブラウザゲーム愛好家として、canvasが抜けている点については試してみたい
ブラウザが複数レベルの再帰的なiframeを表示できるのは印象的だ
ページが自分自身のソースコードを表示する形で実装できるのか気になる。似た例として
[HTML Quine](https://no-gravity.github.io/html-quine/index.html)がある。非テキスト要素は個別に処理する必要があるかもしれない。たとえば動画は、コード内で自分自身の表現を表示する動画を表示しなければならないだろう