- 高速で組み合わせ可能なコマンドメニューコンポーネント(コンボボックスとしても使用可能)
- レンダリングされた項目を自動でフィルタリングおよび並べ替え。カスタムフィルタリング関数の追加も可能
- 完全に構成可能なAPIを提供 - カスタムコンポーネント、フィルタ、ソートロジックを定義可能。他のコンポーネントやJSXと一緒に使用可能
- 高い性能 – 最大2,000〜3,000件の項目までスムーズに処理可能
- 入出力状態の制御 :
value, onValueChange,onSelect などにより、状態変化やキー入力に応じて状態を制御可能
- 多様なスタイリングオプション
- CSS変数およびデータ属性(
cmdk-)でスタイリング可能
- 特定コンポーネントの状態やスタイルをカスタマイズ可能
- アクセシビリティ対応 :
aria 属性およびDOM順序を遵守
- Radix UI統合
- Radix UIの
Dialogコンポーネントをベースにしたダイアログ対応
- ポータル位置および状態の制御が可能
欠点と制限事項
- Virtualization非対応 – 大規模な項目ではパフォーマンスが低下
- 同時モード(Concurrent Mode)を完全にはサポートしていない – 一部の動作で不安定になる可能性あり
- React Native非対応
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