28 ポイント 投稿者 xguru 2025-03-24 | 3件のコメント | WhatsAppで共有
  • Vibe Codingは、人間がAIモデルと協業して効率的にプロジェクトを構築するソフトウェア開発手法
  • 3つの中核となる柱で構成:
    • 仕様(Specification): 目標を定義(例: 「ログイン機能付きのTwitterクローンを構築」)
    • ルール(Rules): 明示的な制約を設定(例: 「Pythonを使用、複雑さは避ける」)
    • 監督(Oversight): プロセスを監視し、一貫性を保証
  • このマニュアルは、あらゆるレベルの開発者に向けた包括的なフレームワークを提供
    • .cursor/rules.windsurfrulesにある4つのファイル(またはセクション)を構成
  • 中核ルール
    • 1. コーディングの好み – 「このようにコードを書いてください」: コードスタイルと品質基準を定義
    • 2. 技術スタック – 「このようなツールを使ってください」: ツールと技術を明示
    • 3. ワークフローの好み – 「このように作業してください」: AIのプロセスと実行を管理
    • 4. コミュニケーションの好み – 「このように対話してください」: AIと人間の相互作用に対する期待値を設定
  • 高度なルール - 複雑なプロジェクトのための拡張
  • 実用的な例: どのように機能するか
  • 上級ヒント: フレームワークを最大化

3件のコメント

 
namojo 2025-03-25

Vibe Codingでプロセスをモニタリングして監督するという概念は、あまりしっくりこない気がします。
本来のバイブコーディングはAIに口頭で説明するだけであって、Efficient Coding with LLMのような概念ではないと理解しています。Capathyが語ったバイブとは、まったく雰囲気の違う話に思えます。私の考えでは、あれは単なるローコード with LLMです。

 
dohyun682 2025-03-24

Vibe coding はミームではなく、新しい開発方法論だったんですね

 
tsboard 2025-03-24

AIによって世界はかなり変わってきたようです。Vibe Coding が示す絵に100%同意しているわけではありませんが、
ますます少ない人数で、より速く新しい試みができる世界が来ているのだと実感しています。