6 ポイント 投稿者 ydh0110 2025-06-16 | 7件のコメント | WhatsAppで共有

こんにちは。

2か月ほど前に微小粒子状物質のChrome拡張機能を作ったのですが、家族や友人がとても便利に使っているのでご紹介します。 (私も時間があるたびに見ています……APIがちゃんと動いているか確認するついでに(笑))

住所はKakao APIを、微小粒子状物質情報は公共データポータルのOpen APIを使用しました。

ダウンロードリンク: https://chromewebstore.google.com/detail/…

7件のコメント

 
devenv 2025-06-18

シンプルで良いと思います!!

個別の数値(オゾン/一酸化炭素など)の適合可否も一緒に表示されると、さらに良いのではないかと思います。
(たとえば背景色で表現するなど)

それから、「提供されるデータはリアルタイムの測定値であり、測定所の事情や通信状態により誤差が生じる場合があります。」という文字はとても小さくて、見えにくいように思います。

便利に使わせていただきます。ありがとうございます。

 
ydh0110 2025-06-18

おお、次のアップデートではオゾン、一酸化炭素などのデータにも色やgradeなどを追加します!

 
minsuchae 2025-06-16

もし可能であれば、国内基準だけでなくOECD基準でも危険度などを提供していただけるでしょうか? 実際、微小粒子状物質に敏感な方々にとっては、国内基準で見てもかなり危険なので。
韓国の基準はOECD基準より緩いため、韓国基準で「良い」とされても、OECDでは「悪い」と判定されることがあります。
(ぜひ対応していただく必要はないのですが、せっかくなら微小粒子状物質の敏感層が主に使うはずなので、それに合わせて案内してもよいのではないかと思いまして。)

 
ydh0110 2025-06-17

WHO基準に更新しました! 1〜2日後に反映される予定です :)

 
ydh0110 2025-06-17

ご意見ありがとうございます!!!

実は私たちもアプリを開発中なので、そちらに反映してみます!!

 
moveit 2025-06-16

いいですね!

 
ydh0110 2025-06-16

ありがとうございます!!!