1 ポイント 投稿者 GN⁺ 2025-06-26 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • Thnickelsサイトは現在アクセス不能な状態です
  • サイトが一時的にダウンしている、またはWebアドレスが変更された可能性があります
  • ERR_HTTP2_PROTOCOL_ERRORコードが表示されています
  • アクセス障害の原因は提供されていません
  • 追加情報や内容は確認できない状態です

サイトアクセス不可のお知らせ

  • https://thick-coins.net/?_bhlid=8a5736885893b7837e681aa73f890b9805a467… のWebページは現在一時的に利用不可の状態です
  • サイトがダウンしているか、新しいWebアドレスへ移動した可能性があります
  • ブラウザに表示されたエラーコードはERR_HTTP2_PROTOCOL_ERRORです
  • アクセス制限のため、追加の内容は確認できません
  • 実際のサイト内容やサービス情報は提供されていません

1件のコメント

 
GN⁺ 2025-06-26
Hacker Newsの意見
  • HTMLソースに面白いコメントが隠されているのを発見。"Hello this is Theo. Yes I know how to do web design. あなたは私の秘密のメッセージを見つけた。これはコインの絵文字アートです。" その下にはコインをかたどったASCIIアートまで残されている
    • これを「絵文字」と呼ぶのは少し無理がある気がする。むしろASCIIアートと呼びたい
  • Theo本人からメッセージが到着。コインの先行注文を処理するため販売を一時停止しているとのこと。後日のために残っているコインもいくらかあるらしい。大きなコインに関心を寄せてくれてありがとうとの言葉も添えられていた
    • このページが気に入ったので、もっと多くのWebサイトがこうなってほしい。次に注文受付が始まったらイギリス配送も可能なのか気になる
    • 「伝説そのもの」Theoの登場に、コインを1枚もらえないか聞きたくなる
  • 1998年のレトロスタイルなデザインに惹かれる人。実際には2025年に作られたのに、写真に入ったカラーノイズや文字に見えるjpegノイズまで完璧に再現されている。皮肉なことに、2025年にはこうしたartifactはむしろ改善されている部分なのに、そこまで意識して作られている
    • こういうノイズも良いが、古風な雰囲気がサイト全体の空気によく合っている。アニメーションGIFまで使われているのも確認。このサイトのレトロな見た目が本当に好き。昔はこういうWebサイトが大半だった時代が懐かしい。派手なクリスマスツリー風を避けたデザインも気に入っている。しかも読み込みが本当に速い
    • 1998年風ではあるが、現代の大半の「モダン」Webサイトよりこういうサイトのほうが良い。別の画面でTeamsを開いているが、正直なところ、そしてリソースの浪費も気にせず言えば、こういうWebサイトのほうが「プロフェッショナル」と呼ばれるアプリケーションよりずっと格好よく見える
    • Geocitiesの画像をwayback machineのキャッシュからホットリンクしているのも見つけた。実際、画像のホットリンク自体が90年代のWeb感にとてもよく合っている
  • 管理者/モデレーターにBeehiivのリンクidをURLから削除するよう提案。https://thick-coins.net/
    • HNユーザーに勧めたい方法もある。ブラウザでこうした追跡リンクを自動で除去してくれる「ClearURLs」拡張 https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/clearurls/ や同様のものを使うのがおすすめ。あるいは少なくとも投稿前に自分でURLを確認し、不要なパラメータを手動で削除するとよい
  • Theoにプリオーダーの件で連絡を取ろうとしたが、BBSがダウンしていた。連絡したければnetmailでメッセージを送ってほしいとのこと。Fido 1:342/76 と MJNet 11:420/69 のアドレスが明記されていた。「Windowsはウイルスではない。ウイルスは何かをするものだから」という一文も添えられていた
    • Theoはハンマーで手作業でコインを鋳造している最中なので、たぶん忙しいのだろうという推測
    • TheoがMr. Prodに直接返信。メッセージの意味はよく分からないが、メールでもここでも連絡して大丈夫だと返していた
  • 自宅の上に木が倒れて以来、家の中がひどく風通しの良い状態になっている。自分専用のthnickelsが欲しい。パンチカードを押さえておける重い何かが必要だ
    • Three WolvesのTシャツ購入を勧める声。似た境遇の誰かがそのTシャツを着て家の横の空き地に立っていたところ、15分で10〜12人の女性が集まってきたという話を披露。パンチカードやクーポンが風で飛ばないよう、その女性たちが一緒に座って彼の姿を眺めていた。クーポンは期限切れになったが、女性たちは今もまだそこにいる
  • Theoの鋳造工場の紹介文に感心。「私の新しいstate of some art工房には、たくさんの道具と力強い作業員(自分)がそろっている」というかわいらしい自己紹介に言及
  • このプロジェクトはAlan Wagnerことtruewagnerのユーモアではないかという推測。https://truewagner.com/ のリンク付き。彼のソーシャルはGoogleで自分で探す必要がある
    • 実際にはLegbootというユーザーが作ったもののようだ。Legbootとtruewagnerはどちらも本当に独特な作品を作るが、同一人物ではない。https://x.com/LegbootLegit
    • 直接的な証拠は見つからなかったが、良い推測だとは思う。LegbootとWagnerは似た作品にしばしばコメントを残している。このサイトはWagnerの「Williamcoin」プロジェクトの進化形にも見える。比較用リンク: Williamcoin Reddit , Thick coins big update Reddit
  • 「このサイトは誇りを持ってFrontPage 98で作られています」という一文を引用
    • "built with love" でなければ、本物のオールドスクール感がある
    • 小学3年生のとき、FrontPage 98とスキャナーで祖父の写真サイトを作った思い出を回想。市役所のユーティリティサイトにホスティングしていたが、archive.orgにスナップショットがなく、今では失われた思い出になってしまったのが惜しい
    • 9年生のころ、図書館でFrontPageを使ってチームプロジェクト用のWebサイトを作った記憶もよみがえる。こんな発想をした先生は真のテック信奉者なジェネレーションXだったのだろう。それでも楽しい経験だったとのこと
  • インターネットが昔はこうだったことが懐かしいという感想