MS Defender SmartScreenはインディー開発者を苦しめている
(getimageview.net)-
Windows向けアプリを配布するには、コード署名証明書を年間100ドルで購入しなければならない
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認証してもReputationがなければ、SmartScreenは出続ける
→ WinGetパッケージマネージャーは、SmartScreenが出るとマルウェアと判断する。つまり配布不可
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Reputationを積み上げても、証明書を更新するとReputationは再びリセットされる。だから長期の証明書を買わなければならない…
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アプリのパブリッシャーは、「Extended Validation Code Signing Certificate」という高価な証明書を年間289〜699ドルで買えば、SmartScreenをバイパスできる
1件のコメント
アプリ開発者の多くは SmartScreen を通過するために EV証明書を購入する選択をしているようですが、むしろ 100ドル払う Apple 開発者サブスクリプションのほうが安く見えますね。実際には EV証明書を買ってもバイパスできない場合もあるとか..
Glyphfinder の開発者が EV証明書を購入する過程を詳しく書いています。
https://twitter.com/hanspagel/status/1262317935898566658