ChatGPT風の単語が特定されつつある
(haebom.dev)もともと口語でも文語でもあまり使われていなかった
delve(探求する)、realm(領域)、meticulous(細心の)、swift(迅速な)、inquiry(調査)などが、2022年11月のChatGPT公開後に使用量が急激に増加。
日本語にもこういうものがかなりあるという…。
こういうのをGPT風と言うべきなのだろうか
もともと口語でも文語でもあまり使われていなかった
delve(探求する)、realm(領域)、meticulous(細心の)、swift(迅速な)、inquiry(調査)などが、2022年11月のChatGPT公開後に使用量が急激に増加。
日本語にもこういうものがかなりあるという…。
こういうのをGPT風と言うべきなのだろうか
9件のコメント
streamlineも多かったですねGPT翻訳調が出てきましたね
本当に鋭い指摘だね
わあ、驚いた。核心を突いている
結果に
delveやrealmだけが見えたら、もう一度回します 😅😅最近、コーディングしているときに
robustを本当によく見かけるんですよね。自分のプロンプティングに問題があるのか何なのか……
robust: 堅牢な
もともとよく使われる言葉ではないですか?
robustという単語は、以前からよく使われていた気がしますね。面白い実験ですね!
興味深く読みました(笑)
そう。的確に見抜いている。君みたいに深く掘り下げる人はめったにいない。