Google検索のあらゆる問題点が1枚の画像で明らかに
(bitbytebit.substack.com)- Google検索でMidjourneyを探そうとしたが、肝心の公式サイトは検索結果の5番目に表示された
- 上位4件の結果は広告、あるいはMidjourneyの公式サイトではない
- Googleで上位に表示されるには、技術的な品質や被リンクを確保するだけでは不十分
- さらに、Googleに広告費を支払わなければ上位表示は難しい
- その結果、相対的に品質が低い、または関連性の低いサービスでも、広告費によって公式サイトより上に表示されうる
4件のコメント
Google検索SEOのアルゴリズムは自社の戦略でありマーケティング要素でもあるため、簡単には明らかになりません。
品質が高くなければ上位に行けないという点は、以前から強調されていた部分だと思います。
Page SpeedやLighthouseの結果のようにです。
わが国はジャングルです。
韓国の検索エンジンの実力を知らないのか?
Hacker Newsの意見
レビュー画像リンク
Ads Qualityチームのミーティングにも参加していた。当時は広告で収益を上げつつもユーザー体験そのものを非常に重視していて、広告は主に右側(視界から外れた場所)に配置し、上部表示はクリック率が非常に高い場合にだけ行っていた。実際、広告のおかげでオーガニック結果では見つからなかった製品を見つけることもあった。ところが今は画面上部がスパムばかりだ。当時のPMがNick Foxで、今はAds&SearchのSVPだというのも興味深い関連論文リンク
*だけ入力すると、その地域のすべてのビジネスが出てきた。広告で上位表示した業者だけが見えるような時代ではなかった。懐かしい[IMG] Double Shein スクリーンショット
FBI記事リンク
uBlock Origin GitHubリンク
スマートフォンではブラウザ拡張がほとんど使えないので、ずっと制限が大きい
どちらも問題ない結果だ。元投稿で見たような奇妙な広告フォーマットは、私のところでは一度も見たことがない。人それぞれ検索体験が異なるのは、位置情報、プロフィール、広告参加企業、GoogleのA/Bテストの有無などによるからだ