18 ポイント 投稿者 gguimoon 2020-07-27 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

大学のコンピュータサイエンス/工学の正規課程では扱われないものの、学んで慣れておくべきさまざまなツールがあります。シェル(Shell)、エディタ、ターミナル、バージョン管理、データ処理、デバッグなど、よく使うのにどうすればうまく扱えるようになるのかを学ばなかったツールのための授業があります。

MITコンピュータ学部のティーチングアシスタントたちが(おそらく)新入生向けに用意した授業です。MITに授業料を払わなくても、今年1月に収録された講義は授業ノートとあわせて動画もすべてYouTubeで見ることができます。ティーチングアシスタントが実際にツールを使う方法を見せながら進めてくれるので、字幕と授業ノートを参照すればそれほど難しくなく追いかけられます。

1件のコメント

 
ryuheechul 2020-08-08

こうした隙間を見つけてうまく埋めようとする努力に拍手を送ります。現時点では、私にとっては data wrangling がいちばん興味深く見えますね。