1年のすべての日付を 1ページに表示する印刷用カレンダー ページを印刷すると、用紙サイズに合わせて自動調整され、1枚に1年全体が表示される 横向き印刷とヘッダー・フッターの無効化を設定すると、最もきれいな結果が得られる カレンダーを 折りたたんで持ち歩いたり、メモ用として活用したりできる 2026年の全体予定をひと目で確認できる シンプルで実用的なツール PHPソースも公開されている
8件のコメント
ずっと前に見た記憶があるのですが、また見られてうれしいですね。
JavaScript に移植されたバージョンがあったので、その子を持ってきて日本語にローカライズし、祝日を追加してみました。
live demo
Github
わあ、素敵ですね。ありがとうございます。「キリスト降誕祭日」という表現を初めて見たので、なんだか新鮮ですね(笑)
政府の祝日APIで照会してみると、クリスマスが「キリスト降誕日」として出ていました。正式名称はキリスト降誕日のようです。
去年作っておいたものを、こっそりもう一度共有してみます(笑)
https://junojunho.com/calendar.html?year=2026
祝日の表示がとても良いです
毎年投稿されるといいですね(笑)。私も去年はGPTを初めて活用してみた気がしますが、いつの間にかもう1年が……
Neatnik Calendar - 印刷用1年カレンダーページ
Hacker Newsの意見
neatnik calendarが気に入ったので、自分でJavaScript版を作ってみた
オリジナルに忠実でありつつ、いくつか改良も加えてある
コードとデモはGitHub neatocalとデモページで見られる
URLパラメータで動作を変えられ、たとえば
複雑な予定メモ向けのデータファイルオプションもある
参考までに、ドイツ語版の2026年の例はこのリンクで見られる
昔、Daveseah.comの「printable CEO」シリーズをよく楽しんで見ていた
特にEmergent Task Plannerは何年も印刷して使っていたし、OPのカレンダーに似たCompact Calendarもある
リンクはこちら
ただ、人生の後半に入ってから、ツール中心の生産性に頼りすぎるのは正しくないと気づいた
DSriの印刷ツールはチームメンバーや学生プロジェクトを助けるときには役立ったが、今は直接的には必要なくなった
ちなみに彼の新しいドメインはdsriseah.com
1年を2つに分け、週番号と十分なメモ欄があるので、会社ではA3を2枚印刷して使っている
私もノートテイキングやこうした仕組みが持続可能ではないと感じることが多いので
WebでCSSの印刷ルールを活用するのが好きだ
ブラウザだけでも強力な組版機能が使える
関連内容をまとめた記事はMake your website printable with CSSにある
単一ページや簡単な出力には向いているが、ブラウザごとにフォント・余白・レイアウト差があるため、完全に同一の結果を保証するのは難しい
複雑な印刷物ならHTML+CSSよりPDFを勧める
ただ、ページ分割の制御が難しかった記憶がある
CSS for printing 参照
「月の終わり」をなくしたらどうかと考えたことがある
私は時間を水平線のように認識するので、日付を1行につなげて配置してみた
ページサイズへの自動フィットはないが、75%拡大印刷で十分見やすい
例のページ
各月を1行で表示する形だ
あなたのレイアウトが気に入ったので、各月の先頭に月名ラベルを追加する形で参考にしてみるつもりだ
コード共有: gistリンク
info boxにはないが、曜日ごとに整列された代替レイアウトもある
aligned-weekdays版
印刷前にモーダルを隠せるオプションがあると良さそうだ
そうすればカレンダー全体をプレビューできる
このツールは本当にすっきりしていて賢いアイデアだ
1年全体を1ページで習慣トラッキング用に見るのに向いている
ただ、四半期版(3か月ごとに分割)があれば短期目標の管理にさらに便利だと思う
Gemini、ChatGPT、Claudeのどれでも一発で作ってくれるはず
このアプリに触発されて共同作業向けバージョンを作ってみた
calendar.yups.me
以前、Google Sheetsで簡単な版を作って家族の予定管理に使っていた
毎年末に開始曜日を調整し、曜日整列型として使っている
「Year」タブには家族それぞれの人生イベントのタイムラインを入れてある
今年はMarkdownベースの**長期計画(10年〜100年)**フォーマットへ移してみようと思っている
テンプレートリンク
私たちは皆人生を走っているのだから、あらかじめ決めたチェックポイントがあるとよい
他地域の利用者向けの版もある
週末が日曜日で終わる設定
&sofshavua=1を追加するだけでよい