Part 1: エージェント的な開発者の思考法
- 1.1. 大きな問題を攻略する第一歩:分割して攻略せよ (ykdojo #3)
- 1.2. 計画モード vs. YOLOモード (Ado #18, #19)
- 1.3. コンテキスト:AIの記憶力を支配する技術 (ykdojo #5, #8, Ado #15)
- 1.4. 正しい抽象化レベルを選ぶ (ykdojo #32)
- 1.5. 未知の領域でより大胆に (ykdojo #35)
Part 2: 基礎をしっかり固める - 環境設定と必須コマンド
- 2.1. カスタムステータスラインですべてを一目で把握 (ykdojo #0)
- 2.2. 必須スラッシュコマンドをマスター (ykdojo #1, Ado #4, #16, #17)
- 2.3. CLAUDE.md: AIのためのプロジェクト説明書 (Ado #1, #2, ykdojo #30)
- 2.4. ターミナルエイリアスで素早くアクセス (ykdojo #7)
- 2.5. セッション管理:会話を失わない方法 (Ado #9, #10, #11, #12)
Part 3: 生産性を最大化する中核技術
- 3.1. 音声でコーディングする (ykdojo #2)
- 3.2. ターミナル出力抽出の技術 (ykdojo #6)
- 3.3. Cmd+A/Ctrl+A: 全選択の力 (ykdojo #10)
- 3.4. Markdown と Notion の活用 (ykdojo #19, #20)
- 3.5. キーボードショートカット完全攻略 (Ado #5, #6, #7, #8, ykdojo #38)
- 3.6. Vim モードでプロンプト編集 (Ado #13)
- 3.7. 入力ボックスの移動と編集 (ykdojo #38)
Part 4: コンテキスト管理の技術
- 4.1. 先回りしたコンテキスト圧縮 (ykdojo #8)
- 4.2. ターミナルタブでマルチタスク (ykdojo #14)
- 4.3. 会話の複製と反復 (ykdojo #23)
- 4.4. /context によるX線視覚 (Ado #15)
- 4.5. realpath で絶対パスを取得 (ykdojo #24)
Part 5: Git と GitHub ワークフロー完全攻略
- 5.1. Git と GitHub CLI をプロ並みに活用 (ykdojo #4)
- 5.2. Git worktrees で並列ブランチ作業 (ykdojo #16)
- 5.3. 対話型PRレビュー (ykdojo #26)
- 5.4. 承認済みコマンドの監査 (ykdojo #33)
Part 6: 高度な機能 - MCP、Hooks、Agents
- 6.1. MCP: 外部世界との接続 (Ado #22, #23, #24, #25)
- 6.2. Hooks: ルールの強制 (Ado #26)
- 6.3. Skills: 再利用可能な知識 (Ado #27)
- 6.4. Agents: 特化型サブエージェント (Ado #28)
- 6.5. Plugins: 機能バンドル (Ado #29)
- 6.6. CLAUDE.md vs Skills vs Slash Commands vs Plugins (ykdojo #25)
Part 7: システム最適化と自動化
- 7.1. システムプロンプトのスリム化 (ykdojo #15)
- 7.2. 長時間作業のための手動指数バックオフ (ykdojo #17)
- 7.3. バックグラウンドで bash コマンドとエージェントを実行 (ykdojo #36)
- 7.4. 自動化の自動化 (ykdojo #41)
- 7.5. Headless モードで CI/CD 統合 (Ado #30)
Part 8: コンテナとサンドボックス
- 8.1. コンテナで危険な作業を隔離 (ykdojo #21)
- 8.2. Sandbox モードと権限管理 (Ado #20)
- 8.3. YOLOモード:リスクを取るとき (Ado #20)
Part 9: ブラウザ統合とWeb自動化
- 9.1. ネイティブなブラウザ統合 (Ado #21)
- 9.2. Playwright MCP (Ado #22)
- 9.3. 代替手段としての Gemini CLI (ykdojo #11)
Part 10: 実践活用事例
- 10.1. 作成-テストサイクルを完成させる (ykdojo #9)
- 10.2. 自分だけのワークフローに投資する (ykdojo #12)
- 10.3. 会話履歴を検索する (ykdojo #13)
- 10.4. 文章作成支援として活用 (ykdojo #18)
- 10.5. リサーチツールとして活用 (ykdojo #27)
- 10.6. 出力検証の方法をマスターする (ykdojo #28)
- 10.7. DevOps エンジニアとして活用 (ykdojo #29)
- 10.8. 汎用インターフェースとして活用 (ykdojo #31)
- 10.9. テストをたくさん書く (TDD) (ykdojo #34)
- 10.10. 複雑なコードを単純化する (ykdojo #40)
Part 11: 高度なパターンと哲学
- 11.1. 計画と高速プロトタイピングのバランス (ykdojo #39)
- 11.2. パーソナライズドソフトウェア時代 (ykdojo #37)
- 11.3. 使うことが最高の学習 (ykdojo #22)
- 11.4. 知識共有と貢献 (ykdojo #42)
- 11.5. 学び続ける (ykdojo #43)
Part 12: 高度な機能とSDK
- 12.1. Extended Thinking (Ado #19)
- 12.2. LSP 統合 (Ado #31)
- 12.3. Claude Agent SDK (Ado #31)
- 12.4. チーム設定と共有ワークフロー (Ado #30)
Part 13: 学習ロードマップと次のステップ
- 13.1. 初級者向けロードマップ (1〜3か月)
- 13.2. 中級者向けロードマップ (3〜12か月)
- 13.3. 上級者向けロードマップ (1年以上)
- 13.4. 必読の参考資料
3件のコメント
文書の最後に2025年1月時点と書かれていましたが、26年の書き間違いでしょうか? それとも本当に25年なのでしょうか?
ykdojoの元のRepo自体が2025年12月に作られていて、Advent of Claudeも同じ月に行われたものなので。あれは要約したManus AIが単に基準日を取り違えたようです。
2026年ですね……原文が2026年の記事なので……誤字だと思います。