16 ポイント 投稿者 byforce 2026-02-13 | 5件のコメント | WhatsAppで共有

16日間AIとともに作ったAIモニタリングツールの話

説明

「Claude Codeが今何をしているのか知りたい」というシンプルな動機から始まり、ESP32ハードウェアからクラウド WebSocket まで実装した開発の旅。

読みどころ:

  • ローカルHTTPから始まり、4段階へと進化したアーキテクチャの物語
  • VibeMonでClaudeを見ながら、Claudeと一緒にVibeMonを作る再帰的な開発
  • Claude Code hooks を解析し、statusline のパースで model/memory 情報を抽出した方法
  • Next.js + DynamoDB + WebSocketでマルチプラットフォームのダッシュボードを実装した経験

単に完成したプロジェクトの紹介ではなく、「なぜこのように作ったのか」「どんな問題にぶつかったのか」「どう解決したのか」を率直に綴った開発日誌です。ピクセルキャラクターがAIの状態を表情で表現するアイデアもかわいらしいです。

デモ: https://vibemon.io
ブログ: https://nalbam.github.io/2026/02/05/vibemon-ko.html

5件のコメント

 
shakespeares 2026-02-19

素晴らしいプロジェクトですね。

 
junghan0611 2026-02-15

素晴らしいです、わお!! こういうアプローチは本当にいいですね。エージェントたちも楽しんで作ったように思えます!

 
shincad 2026-02-14

とても興味深いですね〜!

 
bskim 2026-02-13

ピクセルアート、かわいいですね(笑)

 
eyelove 2026-02-13

面白いですね(笑)