AIと対話しながら「自分」をインタビューするサービス - SelfView
(selfview.me)AIと対話しながら自分自身をインタビューしてみて、
そのインタビューをきれいな記事として受け取ることができます。
(記事は基本的に非公開で作成され、作成者が変更できます。
非公開 - 自分だけが見られる、URL公開 - リンクを知っていれば見られる、Public公開 - 掲示板に表示)
https://selfview.me/article/finding-warmth-in-ui-design-f5e1b5
現在はログインなしでも気軽に使えるので、ぜひ一度軽く話してみてください〜
使ってみた方々からはとても好評で、とても嬉しいです。
6件のコメント
本をあまり読んでこなかった国語苦手出身なので……自分の感覚や感情を表現するには力不足で、うまく伝わるかわかりませんが、空虚だった自分にはものすごくモチベーションになりました。
私は、何かを「コードで作る過程を学ぶ」こと、たとえば言語やフレームワークを学びながら一つずつ自分のスタックにしていくスタンプラリーのような取り組みが好きで、それで情報系を続けてきました。でも世界は変わり、自分の原動力やモチベーションは消え、奇妙で、(表現として危ういですが)どこか雑に見える製品が雨後の筍のように生まれてきたこの1〜2年がとても嫌でした。
2年ぶりなのか、それとも生まれて初めてなのでしょうか。自分でもわかりません。T 90%で、記号や好みが曖昧で、自分が何を好きなのかもわからず、LLM APIを組み合わせた量産型プロダクトを敬遠していた私が、こんな響きを受けたプロジェクトを見たことがあるのか。
私なりに好きな開発者であるkurtさんがLinkedInで繰り返し唱えているように、そして先生がselfviewブログに書かれていたように、結局のところ時代がどうであれ大事なのは何を作るかなのだと思います。
先生のように、誰かの心に響くような「何か」を作りたいです。本当に作りたいと思えましたし、この感情が今の小さな小さな情報系4年生の就職活動にかなり大きな原動力になりそうです。ありがとうございます。
ありがとうございます……かなり誇らしい気持ちです……。さらに改善していきます。笑
ああ、jailbreak prompt を入力してみたら、検知してブロックまでされるんですね。
ただ、最初はバグなのか5分ほど返答がなくて、再読み込みしたらチャットが表示されました。
ありがとうございます、確認してみます....
本当に良いプロジェクトだと思います。
体験しながら、デリケートですが率直に話してみたのですが、
LLMがこんなふうに感情的に私に接してくれることもあるのだと初めて感じました。
でも… こんなふうにログインなしで公開しておくと、トークン使用量がかなり多くなりそうですが…
その点は大丈夫なのでしょうか?
ご利用いただきありがとうございます。いいですよね? 私の周りの人たちも試してみて、みんな癒やされるととても気に入っていました。
もちろん今後はログイン方式に切り替える予定ですが、まだユーザーがいないので、まずはハードルを下げるためにログインなしで使えるようにしています。
トークン量はまだ十分に対応できる範囲です(笑)
もしご満足いただけたら、ぜひ周りの方にもおすすめしていただけるとうれしいです。良いサービスになるよう、さらに努力していきます。
ありがとうございます。