3 ポイント 投稿者 GN⁺ 22 일 전 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • YouTube動画を細かく探せる高度検索インターフェースを提供するWebツール
  • **検索プレフィックス(prefix)**を活用して、通常の検索よりも精度の高い結果を得られる
  • 結果はプレイリスト形式で表示され、含まれる動画数もあわせて表示される
  • 検索語の修正機能でフィルターやキーワードを調整しながら繰り返し探索できる
  • 下部にはCookie・プライバシーポリシー法的表記リンクが含まれる

YouTube高度検索機能

  • Playlists.atはYouTube向けの高度検索インターフェースを提供しており、さまざまなフィルター機能で検索結果を細かく調整できる
  • ユーザーは**検索プレフィックス(prefix)**を使って、通常のYouTube検索よりも精度の高い結果を得られる
  • 検索結果はプレイリスト形式で表示され、各リストに含まれる動画数もあわせて表示される
  • 検索語の修正機能を通じて、フィルターとキーワードを調整しながら繰り返し探索できる
  • ページ下部にはCookieおよびプライバシーポリシー、**法的表記(Imprint)**へのリンクが提供される

1件のコメント

 
GN⁺ 22 일 전
Hacker Newsの反応
  • 検索機能のせいで、YouTubeを見るのを完全にやめるようになった。
    以前はチュートリアルや新しい趣味、音楽、さまざまなクリエイターを簡単に見つけられたのに、今は上位3本の動画と広告がいくつか、それに見当違いなおすすめしか表示されず、本当にうんざりする。
    動画タイトルを完全に入力しても、その動画が出てこないことすらある。

    • いちばん腹が立ったのは視聴履歴の検索だった。YouTube Historyページで、タイトルに特定の単語を含む動画を探そうとしたのに、YouTubeでは見つからなかった。
      チャンネル名と単語を一緒に検索しても出てこず、チャンネル名だけで検索してようやく出てきた。しかもその動画はすでに視聴済みとして表示されていた。本当にあきれる体験だった。
    • 完璧な解決策ではないが、YouTube Search Fixerというブラウザー拡張機能がある。
      これを使えばShortsやライブストリーム、不要な結果を除外できる。
      自分はmaxxmod.comというYouTube拡張機能を開発中で、関連するエコシステムを調べていた。
      Firefox版 / Chrome版
    • FreeTubeを使えば高度な検索が可能で、広告なしで購読、オートスキップ、サムネイル抽出など、さまざまな機能が使える。
    • 広告を完全にブロックするには、uBlock OriginSponsorBlock拡張機能が効果的だ。
    • ニュース関連の動画を検索しても、YouTubeはまず関連ニュースクリップを何十本も表示する。自分が探しているのはそれじゃないのに。
  • Segaがエイプリルフールに「Sanic the Hedgeheg」Tシャツを実際に発売したのに、YouTubeで検索すると「Sonic」に自動修正されてしまい、まともに見つけられなかった。
    YouTubeがユーザーをあまりにもバカだと決めつけている感じがした。それでもTシャツは買ったし、届くのを楽しみにしている。

    • あなたのコメントを見て、自分も「sanic meme tshirt」で検索してみたら、4日前に上がったShorts動画が1本だけ関係ありそうだった。
      残りは昔のミーム動画ばかりで、もしYouTubeがホームフィードを全部ミームで埋めたら嫌なので、クリックはしなかった。
    • こういう検索の問題は、WhatsApp検索が抱えている問題と似ている。ユーザーがまともに入力できないと決めつけている。
    • 検索語を引用符で囲んで"sanic the hedgeheg"のように入力すれば、実際の結果を見られる。
  • YouTube全体の体験がどんどんUI/UX地獄になっている。
    コンテンツ自体は今でも良いが、アプリのレコメンドシステムとShortsのせいで疲れる。
    マウスを少し乗せただけで視聴履歴に追加され、おすすめがめちゃくちゃになる。

    • YouTubeはマウスのホバー時間を「関心のシグナル」として計算している。視線追跡はできないので、カーソルを代替シグナルとして使っているわけだ。
    • アプリを開くとたまにいきなりShortsに入るが、これはエンゲージメントを高める狙いだ。UIはますます悪くなっている。
  • いまやYouTubeは検索バーをなくしてもいいくらいアルゴリズム中心になってしまった。
    昔の動画を探そうとして検索しても何も出ず、myactivity.google.comでようやく見つけた。
    検索結果を数件過ぎると、全部おすすめフィードに変わってしまい、登録チャンネルのフィードですら上におすすめセクションが出てくる。
    それでもクリエイターがみんなYouTubeにいるから離れられない。
    uBlockとSponsorBlockのおかげで何とか持ちこたえている。

    • 実際、YouTubeの立場からすれば、検索を無力化するのが戦略なのだろう。人々を検索ではなくアルゴリズムに従わせるのが目的だ。
    • それでも検索が完全にランダムというわけではない。まだ機能はしているが、特定の状況でだけ失敗する。
    • 「離れられない」というのは思い込みだ。結局は選択の問題で、別のコンテンツを探すこともできる。
  • YouTubeに時間フィルターをもっと細かく設定できるようにしてほしい。
    たとえば「2分以上」のような条件を作りたいが、今は <4、4–20、>20 の3区分しかない。

    • 「2.5〜6分」のような範囲を指定できたらいいのに。2回のクエリで結果を結合してフィルタリングすれば可能そうだが、YouTubeはこういう複数リクエストを嫌いそうだ。
    • 実際、YouTubeの長さフィルターはenum値として固定されているので、細かい設定はできない。
  • Shortsをフィルタリングするなら、このリンクを使えばいい。
    https://www.youtube.com/results?search_query=%s&sp=CAI%253D
    また、FilmotというプロジェクトはYouTube字幕をインデックス化して、テキストベース検索をサポートしている。

    • ありがとう! これでShortsフィルターがデフォルトで有効になった。
  • 自分はYouTubeをよく使うが、検索に大きな不満はない。
    主にトレーラーや昔の動画、チュートリアルを探すが、たいていはちゃんと見つかる。
    もしかして他の人たちは発見(discovery) のために検索を使っているのだろうか。

    • 自分も似たようなものだ。特定のテーマ中心で検索するので、問題を感じなかった。問題は検索そのものより優先順位アルゴリズムにある。
    • たとえばdune book reviewsierpinski trianglefull adderのような検索では、最初の数件だけが有効で、その後はShortsや「ほかの人も見た動画」「新しいチャンネル」などが混ざってきて役に立たなくなる。
    • 自動車や技術関連の検索は今でもちゃんと機能する。たとえば「車種 + water pump」で検索すれば、欲しい動画を簡単に見つけられる。
    • 問題は古い動画を探すときだ。YouTubeは最新の動画ばかり見せて、日付順ソート機能もなくなってしまった。
    • ほとんどの検索は最初の3件くらいしか関連性がなく、その後は「これもどう?」式のおすすめで埋め尽くされる。
  • YouTubeは同じ動画を複数カテゴリで繰り返しおすすめしてきて、検索結果もShortsだらけで本当に疲れる。

    • 自分のホーム画面での動画重複の例を見ると、「where do video games come from」が何度も繰り返されている。
    • 誰かがYouTube関係者にインタビューして、こうした視聴時間への執着政策について直接聞いてほしい。
    • 短い動画が人気なのは事実だが、すべてのユーザーがそれを望んでいるわけではない。
  • 登録チャンネルをグループ別に整理できるオープンソースのセルフホスト型ソリューションがあるのか気になる。
    昔はマウス1回でフィードから動画を隠せたのに、その機能がなくなった。
    今ではアカウントをいくつも作って、何とか正気を保っている。

  • YouTubeの登録チャンネルページの品質が崩壊してから、代替を探している。
    以前は新着動画だけ確認すればよかったのに、今はおすすめが混ざってきて不便だ。

    • FreeTubeNewPipeなら登録リストを維持できる。ただしGoogleはこうしたアプリを牽制しているように見える。
    • 自分はControl Panel for YouTubeという拡張機能を作って、登録チャンネルページを受信トレイのように管理している。
      Shorts、おすすめ、コラボ動画などをすべて隠せる。
      拡張リンク
    • 登録フィードをRSSリーダーで管理する方法もある。チャンネルごとにライブ、VODなど複数のRSSフィードが存在する。
    • 自分の登録ページは今でもちゃんと新着順に並んでいる。ほかの人たちは違って見えているのだろうか。
    • 少し過激だが、ytccのようなツールもある。