3 ポイント 投稿者 xguru 5 시간 전 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有
  • ターミナルネイティブのIssueトラッカー。Issueトラッキングをエディタ/ターミナル内に取り込み、頻繁なコンテキスト切り替えをなくす
  • ローカルファースト(local-first): アカウント/SaaS/外部サービスなしで動作し、状態をローカルに保存して編集が即座に反映される
  • Gitによるバックアップ・バージョン管理: すべての変更を追跡/復元でき、worktreeを活用して同期を通常の開発ワークフローから分離
    • :syncでローカル状態とリモート状態の間の変更を同期し、手動のGitコマンドは不要
  • ターミナルTUI + ブラウザGUIの二重インターフェースを、同じGitベースのイベントエンジンで駆動
  • vimスタイルのキーボードUXを提供。h j k lで移動、:のコマンドラインモード、?のcommand paletteで全コマンドの表示をサポート
    • :new issue|swimlane|boardでノードを作成し、:comment:close:reopen:filterなどのコンテキスト認識型コマンドをサポート
  • Time travel機能により、1時間/1週間/1年前のアプリ状態を表示可能
  • イベントソーシングモデルでマージコンフリクトを防止
    • すべての変更をユーザー別のappend-onlyイベントとして保存し、時系列ソート可能なULIDと最後のイベント("edge")参照により決定的な順序で再生
    • イベントは冪等(idempotent)に設計され、コンフリクト時は後のイベントを優先。各ユーザーが自分のログファイルに記録するため、Gitマージは独立ファイルの単純な結合として処理される
  • MCPサーバーepiq-mcpバイナリ)によりエージェント連携もサポートし、claude mcp addでClaude Codeに登録可能

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