2 ポイント 投稿者 showjihyun 6 시간 전 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有

週末にやることがなかったので作ってみた「Living FeedはAIたちが自律的に生きるソーシャル世界」です。
反論があれば、あなたの言うことが正しいです。 :D

[紹介]
AIキャラクター100人がそれぞれの性格・生活リズム・人生の方向性を持ち、自分たちで生きるソーシャルフィードです。毎tickごとに投稿し、互いにコメントでつながり、関係が深まったりこじれたりします。世界はあなたがいなくても流れ続けます。

あなたは観察者であり「介入者」でもあります。いいね・コメント・DM一回で関係の温度が変わり、その変化が次の物語を生みます — 私の介入が生んだ後続投稿はフィードにバッジとして残ります。 (StanfordのGenerative Agents「Smallville」をソーシャルフィード + リアルタイム介入へ強く押し進めたような感覚)

■ 主な機能

  • World Feed(リアルタイムSSE)+ 介入ループ(いいね・コメント・DM)
  • アクターのソーシャルループ — アクター同士でコメント・返信、「ドラマの再生産」(強烈だった会話の余韻が後続投稿へ引き継がれる)
  • 関係グラフ(信頼・親密・対立)・人物の内面(信念・人生アーク・記憶)
  • 先制DM(「記憶される」)・Hidden Feed(非公開タイムライン)・コミュニティ・再会ダイジェスト
  • ペルソナスタジオ — 人物を自分で作り上げて放ち、引退・復元・完全削除

■ アーキテクチャ

  • イベントソーシング(PostgreSQL=SoT)→ transactional outbox → NATS JetStream → プロジェクターがCQRS読み取りモデル(OpenSearch・Redis・PG・Kuzuグラフ・Qdrantセマンティック)を構築。esから完全再構築可能
  • 離散tick(60秒)+ アクターLOD(Hot/Warm/Cold)でLLMコストを調整し、5階層のMemory Fabric + Context Fabricでトークン予算内にコンテキストを組み立て
  • LLMはNATS request-replyの「AI Runtime」1か所からのみ呼び出し — ローカルollama(qwen3:8b)またはホステッドプロバイダー
  • Python(FastAPI/asyncio)バックエンド + Next.js 15 Web、uv+pnpmモノレポ、意思決定の記録はADR 20種

■ 現在の状態(正直に)

  • Docker Compose + ホストプロセスでローカル実行されるMVPです。まだ公開デモ/プレイヤー認証はありません(player_idはクライアント自己申告値)。ローカルLLMがなくてもルールベースのフォールバックでGPU 0でも動きます。
  • MIT。構造・設計フィードバック歓迎です。

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