15 ポイント 投稿者 xguru 2020-11-26 | 5件のコメント | WhatsAppで共有
  • 2014年モデルのMacBook ProをBig Surにアップデートしたところ、文鎮化した(起動不可)

  • Apple Store(カロスキル)で尋ねると、メインボードが故障したとのこと:50万ウォンの有償修理

  • 調べてみると、2014年モデルのMacBook Proで同様の症状が出ている海外事例が多い

  • 再度行って尋ねると、I/Oボードの故障で、電源を切れば起動はすると言われた(Wi‑Fi不可)

  • そのさなか、Apple Koreaのスタッフの高圧的な態度と、OSアップデートは顧客の選択だという発言

  • 投稿者はストアでMacBookを壊してしまった

  • 2014年モデルのMacBook Proは、Big Surアップデート時にI/Oボードが故障する場合があるので注意してください。

5件のコメント

 
kunggom 2020-12-04

上記の文章の更新が掲載されました。

https://www.clien.net/service/board/park/15655791

 
kernel0 2020-11-26

少し時間がかかっても、まず最初に腹を立てたあとで、私の税金で代わりに戦ってくれる消費者院をすぐに頼っていただけていたら、なお良かったのにと思います。5〜10分ほど電話するだけでもかなり解決するのに……

 
godrm 2020-11-26

ずいぶん騒がしい出来事があったんですね。カーネル周りがすっかり変わってしまって……

ジーニアスバーでもよく分かっていないことが多いようで、はぁ

 
xguru 2020-11-26

ジーニアスバーは本当に当たり外れが大きいようです。

 
xguru 2020-11-26

2015年のMacBook Proもまだアップデートしていないのに……。もうやらないほうがよさそうですね……。