AWS CloudShell公開 - クラウド管理向けブラウザシェル
(aws.amazon.com)-
WebブラウザからAWSリソースへコマンドラインでアクセス可能
-
自動認証された状態で
aws cli、node、python、jq、git、npm、pipなどを標準で利用可能 -
常に最新バージョンの Amazon Linux 2 環境を適用
-
リージョンごとに
$HOMEフォルダへ1GBの容量を提供。スクリプトや各種ファイル、ツールなどを保存可能 -
追加費用なし
-
ダークテーマおよびフォントサイズの変更が可能
-
マルチセッション対応 : タブおよび縦横分割
-
ファイルのアップロード/ダウンロードが可能
-
アウトバウンドネットワークアクセスのみサポート
→ Private VPC サブネット内のリソースへのアクセスはまだ不可能だが、今後対応予定
-
リージョンごとに最大10個の同時セッション
-
まだソウルリージョンは未対応
2件のコメント
GCPではもともとできていたあれと同じようなものみたいですが、、思ったより簡単な機能ではないようですね
うーん…もう少し様子を見る必要がありそうですね。