AWSのARMチップ Graviton2 を使ってみた1周年の振り返り
(honeycomb.io)-
Honeycombでは導入してすぐに価格性能比が30%向上
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Goのコードベースだったため、コード変更はほぼ不要で、CIパイプラインの変更だけで対応できた
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m6g と c6g インスタンスの提供開始により、c5 と比べて40%以上のコストを削減
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現在、vCPUの92%がARM64ベース
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本番環境がARM64でデプロイされていたため、開発チームのローカルテストをM1 Macへ移行するのも容易だった
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Graviton2はぜひ試してみることをおすすめする
3件のコメント
Graviton2 を使ってみろというのは、どう受け取ればいいのでしょうか? 仮想マシンの選択オプションでこれを選んでみろ、という意味なのでしょうか?
コードベースがこちらへ移行できるなら、一度試してみる価値があるということのようです。
ああ、わかりました。ありがとうございます。