HTTP Cats - HTTPステータスコードを猫で見せるAPI
(http.cat)-
HTTPステータスコード 200、404、500 など、100〜599 までの全60種類のステータスコードを猫の画像で表示
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https://http.cat/[status_code] の形式だけで動作
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.jpg 拡張子をサポート
HTTPステータスコード 200、404、500 など、100〜599 までの全60種類のステータスコードを猫の画像で表示
https://http.cat/[status_code] の形式だけで動作
.jpg 拡張子をサポート
1件のコメント
エンジニア向けバージョンをお望みなら - https://httpstatuses.com
犬バージョンをお望みの方はこちら - https://httpstatusdogs.com
HN に面白いコメントがありますね https://news.ycombinator.com/item?id=27420936
社内向けツールで 404/503 エラーをそのまま表示すると、「あれ、問題があるな。まあ後でまたやればいいか」と思いがちですが、
猫や犬の画像を見せると、技術チームに「この猫って何?」と聞く傾向があるのだとか。
何かがうまくいっていないときに人々の注意を引くには、動物の画像がうってつけだという話です。
似た例として、Amazon はエラーの代わりに犬を表示することで有名ですね。
https://businessinsider.com/amazon-dogs-on-error-page-prime-day2018-7/