BizApi - スタートアップ向けAPI
(bizapi.io)個人的に進めているプロジェクトを紹介します。
目的は、スタートアップが初期段階で必要とするさまざまなAPI機能を提供することです。
現在、すべての機能は無料で、今後もさまざまな分野の機能を追加していく予定です。
現在は住所関連のAPIを開発中で、以下のような機能があります。
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大韓民国の市・道一覧の取得
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大韓民国の邑・面・洞一覧の取得
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緯度・経度を基準にした洞の検索
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緯度・経度の半径を基準にした建物一覧の取得
たくさんのフィードバックや機能提案をお願いします。
ありがとうございます。 :D
(GeekNewsはいつも楽しく読んでいますが、このような告知投稿を書いてもよいのか分かりません。問題があれば削除します)
10件のコメント
他のAPIはまた後で公開されるのかもしれませんが、
住所については行政安全部の検索APIを使ったほうがよいのではないでしょうか? どんな利点があるのでしょうか??
ファクトベースのデータは行政安全部から受け取って処理してある状態です!
ただ、行政安全部のAPIはサイトに接続して使うまでの手順が複雑に感じられて。
今回追加された緯度・経度ベースのAPIには対応していないようなんですよね。
おっしゃっていただいたとおり、もう少し多様な機能を作ってみようと思います(笑); そうしてこそ大きなメリットが生まれる気がします!
それでも悩んでいるのは、住所APIに引き続き時間を使うべきか.. それとも別のセリングポイントを探すべきかという点です!
ご意見ありがとうございます!
スタートアップが使う API がまとまっていれば、初期開発のときに便利ですね。
ページを見てみると、API ドキュメントの目次を一通り見ないと、どんな機能があるのか分からないので。
GeekNews の本文に書いてくださったように、どんな API が提供されているのかをひと目で見られるといいですね。
それから試してみたところ、現時点ではトークンの取得は先頭に address を付けないと動作しませんね。
| スタートアップが使う API がまとまっていたら、初期開発のときに便利そうですね。
実際、こういう観点でも今後どこに焦点を合わせるべきか悩んでいます……。スタートアップに必要な機能でありつつ、使うだけの必要性を感じられる機能でなければならないのですが……なかなか見当がつきませんね;;
あまりにコアな機能だと内製化しようとするのではないかとも思いつつ、一方で現実には開発者が少ないスタートアップなら必要とするのでは、という気もしています。
もう少し考えてみます!
ご指摘いただいた点は検討させていただきます。貴重なフィードバックありがとうございます!
| 現在トークンを受け取る際は、先頭に address を付けないと動作しないようですね。
こちらはどのような事象か教えていただけますでしょうか。
こちらで再現を試みた際には、トークン発行後に
TK_ADDRESS_****の形で届き、そのままコピーしてすぐに使用可能でしたが、どのような問題かお知らせいただけますと幸いです!ドキュメント上ではトークン発行先が bizapi.io となっていますが、403エラーになり、address.bizapi.io にしたところ動作しました。
うわっ!こんな初歩的な問題が;;;; 修正します。お知らせいただき、ありがとうございます!!!
まだMVP段階のようですが、最初に誰かがサイトにアクセスしたときに
このサービスは何か
どんな機能を提供するのか
このサービスの強みは何か
利用規約
くらいはあったほうが、一度アクセスしたあと、いつかまた再訪してもらえるようになります。
(そのために、新機能についてのメール通知くらいは受け取れるようにしておくと、さらに良いです。)
国内で比較対象と考えられる API Store を参考にされるとよいと思います。
海外では RapidAPI の Marketplace が参考になると思います。
海外の主要な API プロバイダーのページを参考にして、長所を取り入れるとよいでしょう。
https://stripe.com/ : 下部に自社の API がどれだけ簡単かを示している部分を参考にしてください。
https://www.skyflow.com/ : "What if privacy had an API?" という文が、このサービスがどんな API を提供しているのかを示しています。
それと、最近は「無料」と言われても、どこまで使えるのか判断しづらく、
特に API はサービス継続性が最大の課題なので、
コストや Rate Limiting についての配慮があると、さらに良いと思います。
「いつか有料化されたらどうしよう?」よりも、「1日10000コールなら、まあ継続して使えそうだな」くらいのほうが良いのではないかと思います。
詳細 API ページも、利用ガイドのページだけでなく、API ごとのページがあるとよいと思います。
GeekNews のニュース欄は毎日ニュースが投稿されるため、初期段階のサービスはやや早く表から遠ざかってしまいます。
今後、このような初期サービスが少し長く掲載される Show セクションが開設されたら、そのときにもう一度公開されるとよいと思います。
ユーザー(スタートアップ)が一度見て記憶に残る MVP とは何かをもう少し考え、そこまで実装することを目標にしてみてはいかがでしょうか。
まだごく小さな機能しか作れていない段階なので、仰っていただいたさまざまな観点や、外部で参考になりそうな考え方までは思い至れていませんでした。
書いていただいた内容一つひとつがとても参考になります!
実は一番漠然としているのが、どこにフォーカスを当てて進めるべきかという点で悩んでいます(泣)
私がアイデアを得たサービスは下記のサービスなのですが、いざ一人で開発を進めようとすると、どこに集中すべきかずっと悩んでしまいます…!
https://clayful.io/
現状は個人プロジェクトのレベルですが、仰っていただいた項目を参考にして、サービス化できるよう努力してみようと思います。
貴重なフィードバックをありがとうございます!
住所APIのドキュメントはこちらです! https://bizapi.io/docs/address