私は go を dockerize してデプロイしています。
go の長所としては、シンプルな文法、設定不要のビルド、そしてシンプルに書いてもある程度以上の高い性能が出ることだと思います。
必要に応じてほかのツールを使うこともありますが、
メインはしばらく go を使うことになりそうです。
ほかの皆さんはどうなのか気になります!
たぶん会社で使うものと個人プロジェクトで使うものは違うかもしれませんね。
それぞれ使ってみた感想も共有していただけるとうれしいです!
私は go を dockerize してデプロイしています。
go の長所としては、シンプルな文法、設定不要のビルド、そしてシンプルに書いてもある程度以上の高い性能が出ることだと思います。
必要に応じてほかのツールを使うこともありますが、
メインはしばらく go を使うことになりそうです。
ほかの皆さんはどうなのか気になります!
たぶん会社で使うものと個人プロジェクトで使うものは違うかもしれませんね。
それぞれ使ってみた感想も共有していただけるとうれしいです!
7件のコメント
私も会社では主に java と vue.js で仕事をしていますが、
個人的には typescript を使っています。
理由は、フルスタックで軽めのプロジェクトなら BE(nest.js)、FE(next.js) の両方をカバーできるからです。
ちなみに nest.js は angular とかなり似ていますが、FE はやはり react.js が主流なので
TypeScript は確かに js でかなり使われているようですね。
Nest は Angular と似ていたんですね?! 私は単にシンプルなサーバーフレームワークだと思っていたのですが、見てみないといけませんね :)
Unity3dでの開発が主な業務なので、ほとんどはC#で、たまにネイティブコードを書くためにJava、Kotlin、Objective-C、Swift、C++、Cで書くことがあります。
社内開発ツールの開発では、Go(サーバーやCLIツール)、Elm(Webフロント)を使っています。
最近の業務ではFlutterでデスクトッププログラムを作っていて、一部パフォーマンスが出ない部分はRustで改善して対応しています。
C#は少し愛憎入り混じった関係という感じです。Unity3dのために使っているので、まだ.NETのバージョンに追随できていない部分があるのが残念なところです。最近のアルファリリースでは
.netstandard 2.1まで適用される予定なので、早く正式リリースになってほしいと思っています。Goは開発期間を短縮するという点で強みがあるように思います。
Elmはエラーメッセージがとても親切で、他の言語に比べて慣れるまでの時間が短かったように思います。もちろん、関数型への適応については、他の関数型言語を何度か試していたことが助けになった気がします。
Rustは、最適化が必要な部分に適切に使えば良いと感じました。関数型言語でうらやましいと思っていた機能をうまく取り込んでいるのも魅力的でした。もちろん、所有権やスコープがまだ少し不慣れな状態から来るハードルはありますが、もっと慣れれば解決できるのではないかと思います。Rustもエラーメッセージは親切なほうですが、スコープ指定などの部分で文法が複雑に感じられるところがあり、さらに勉強が必要だと感じています。
そのほかネイティブ作業のために使っているコードは、他の言語に比べるとかなり限定的に使っている状態なので、特にコメントは書きませんでした.
Rustでデスクトップ側の部分を書く場合、どのように接続して使っていますか?
WebAssemblyとして使ったり、Dart側でつないでくれるツールがありそうですね。
Elmを使っている方はあまり多くないと聞いていましたが、うれしいです。 :)
Rustの
cdylibでライブラリをビルドし、Dart FFIで動的ライブラリを接続して実装しています。ご回答ありがとうございます。 :)
少し更新が必要な部分はありますが、全体像をつかむには以下の2つの記事が役に立つと思います。
Dart Meets Rust: a match made in heaven - https://dev.to/sunshine-chain/…
Dart and Rust: the async story - https://dev.to/sunshine-chain/rust-and-dart-the-async-story-3adk