GitHub CLI 2.0 公開 - 拡張機能を同梱
(github.blog)-
1.0 の目標は、一般的な開発者ワークフローをターミナル上で可能にすること
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2.0 では、誰でも GitHub CLI にカスタムコマンドを追加できるようになり、さまざまな方法で拡張可能
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拡張は
gh-で始まるリポジトリ
→ gh extension create で、必要なスクリプトを内蔵した scaffold の生成をサポート
- 例となる拡張も含む
→ gh user-status : 現在のユーザー状態を確認して設定可能
→ gh branch : ブランチ用ファジーファインダー。最近の変更順にソートし、PR を表示
→ gh contribute : オープンソースプロジェクトに参加するための Issue を見つけてくれる(まだ PR がない help wanted、good first issue ラベル付きの Issue を探す)
→ gh screensaver : フルスクリーンの ASCII スクリーンセーバー
→ gh triage : Issue をトリアージするプロセスを実装した拡張。そのまま使うものではなく、取り込んで適切に修正して使うことを想定
1件のコメント
便利に使っていますが、2.0が出たんですね! :-)