6 ポイント 投稿者 xguru 2021-08-27 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • 1.0 の目標は、一般的な開発者ワークフローをターミナル上で可能にすること

  • 2.0 では、誰でも GitHub CLI にカスタムコマンドを追加できるようになり、さまざまな方法で拡張可能

  • 拡張は gh- で始まるリポジトリ

gh extension create で、必要なスクリプトを内蔵した scaffold の生成をサポート

  • 例となる拡張も含む

gh user-status : 現在のユーザー状態を確認して設定可能

gh branch : ブランチ用ファジーファインダー。最近の変更順にソートし、PR を表示

gh contribute : オープンソースプロジェクトに参加するための Issue を見つけてくれる(まだ PR がない help wantedgood first issue ラベル付きの Issue を探す)

gh screensaver : フルスクリーンの ASCII スクリーンセーバー

gh triage : Issue をトリアージするプロセスを実装した拡張。そのまま使うものではなく、取り込んで適切に修正して使うことを想定

1件のコメント

 
nicewook 2021-08-27

便利に使っていますが、2.0が出たんですね! :-)