10 ポイント 投稿者 b1tk3y 2021-09-06 | 6件のコメント | WhatsAppで共有

Markdown を hugodocsify、PDF にエクスポートしてくれるウェブサービスです。

ブログや Jekyll などとの違いは、書籍制作を念頭に置いたサービスである点で、gitbook にやや近いです。

LaTeX 数式をサポートしています。

ソクリキャットで Markdown を作成し、それぞれ docsifyhugo、PDF にビルドした例です。

ありがとうございます。

6件のコメント

 
eastkim64 2021-09-06

いいですね〜〜。「新刊」に入って見てみたところ、TOCの場合はスクロールバーを下げても追従してこないようですが、意図された仕様なのか気になりますね

 
b1tk3y 2021-09-06

直したいのですが、まだできていません。うぅ。

週末くらいになってからでないと手を入れられないと思います。うぅ。

 
akon47 2021-09-06

おお、素晴らしいサービスですね。最近は私もMarkdownで文章を書くことが増えたので、とても良さそうです

 
b1tk3y 2021-09-06

ありがとうございます。ぜひたくさんご利用ください。

 
xguru 2021-09-06

わあ、すっきりしていていいですね! リリースおめでとうございます。

こちらの紹介に書かれていた「本の制作を念頭に置いたサービス」という説明が、最初のページに見えるとどうでしょうか?

「気軽に文章を書いて、本にしてみましょう」みたいに。

おそらく本を書く人たちは、ITサービスにあまり親しみのない方のほうが多い気がするんです。

PDFにして実際の本を印刷してくれるブックク https://www.bookk.co.kr/ などと連携して、実際の本をすぐ印刷できることも書いてみてはいかがでしょうか? ^^

 
b1tk3y 2021-09-06

ご意見ありがとうございます。

「本」という文言を強調する必要がありそうですね。

サービスを公開して何人かの知人にフィードバックをお願いしたのですが、業種によって本当にフィードバックが異なりました。おっしゃる通り、ITに慣れていない方々のためにもっと工夫しなければならないと感じました。

実際の書籍制作は原稿作成以外にもやることが多いため、もともとは出版社やテクニカルライターが協業できる機能を企画していました。

事情があって来年3月までは時間をやりくりしながら作業しなければならないので、どこまでできるか分かりません。

今は合間を見て、プレゼンテーション用にexportする機能を作っています.