AWSで非常に安価にオンデマンド Minecraft サーバーを運用する
(github.com)-
使うときだけ起動して停止する方式で、月20時間の運用なら $1.5/月
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ワークフロー
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Minecraft でサーバーへの接続を試みる → タイムアウト
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DNS ルックアップクエリが Route 53 に記録される
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CloudWatch がクエリを Lambda に転送
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Lambda が ECS Fargate サービスの Task を 1 に変更
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Fargate が Minecraft/Watchdog の 2 つのコンテナを実行。Watchdog が DNS レコードを新しい IP に更新
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Watchdog が Twilio にメッセージを送るか、SNS トピックでサーバーの準備完了を通知
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Minecraft でサーバーリストを更新し、サーバーに接続可能
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接続なしで 10 分、または最後のクライアント切断後 20 分が経過すると、Watchdog が Task を 0 に変更してシャットダウン
- 要件
→ AWS アカウント
→ Route 53 で提供されるパブリックドメイン名
→ Minecraft Java Edition
- コスト詳細
→ DNS Zone ごとに $0.5
→ Fargate Spot $0.00149 / 時間、通常の Fargate $0.049 / 時間
→ 合計: $1.5 / 月(月20時間利用時)
3件のコメント
https://github.com/comfuture/mc-server
数年前に私がやっていたことと似ているので共有します。この後は興味が薄れてしまって、残りの部分を最後まで進められませんでした……
ぶるぶる、むしろMinecraftの成人認証を受けるほうがもっと難しそうですね。
AWSのサービスを組み合わせて使うというコンセプトが面白いので、転載してみますが…
Oracleが永久無料サーバーを提供しているので、そこで動かせば本当に無料で運用することもできるそうです。
How To Set Up and Run a (Really Powerful) Free Minecraft Server in the Cloud
https://blogs.oracle.com/developers/post/…