Webサイトのサーバーサイド開発言語の年別トレンド
(w3techs.com)- Alexa上位1,000万サイトおよびTranco 100万サイト基準
2010 → 2021年の変化
PHP 72.5% → 78.9%
ASP.NET 24.4% → 8.3%
Ruby 0.5% → 5.2%
Java 4% → 3.6%
Scala 0 → 2%
JavaScript 0 → 1.5%
Static 0 → 1.5%
Python 0.3% → 1.4%
ColdFution 0 → 0.3%
7件のコメント
Rubyは愛です。(2)
Ruby は愛です。
ウェブサイトがサーバーサイドレンダリングされるものに関する統計ですよね?
Kotlin が多そうなのに……見当たらないので……;;
おそらくサーバー内部のことは、公開されていない限りはよく分からないのではないでしょうか
Rubyは生きている...!
RubyがいまだにPythonの3倍以上なんですね(笑)
PHPが急増しているというよりは、レガシーなサイトの大半がそのまま維持されていて、
WordPressサイトも継続的に増えているからではないかと思います。
ASPの減少傾向はものすごく大きいですね。