8 ポイント 投稿者 xguru 2021-09-14 | 7件のコメント | WhatsAppで共有
  • Alexa上位1,000万サイトおよびTranco 100万サイト基準

2010 → 2021年の変化

PHP 72.5% → 78.9%

ASP.NET 24.4% → 8.3%

Ruby 0.5% → 5.2%

Java 4% → 3.6%

Scala 0 → 2%

JavaScript 0 → 1.5%

Static 0 → 1.5%

Python 0.3% → 1.4%

ColdFution 0 → 0.3%

7件のコメント

 
npmachine 2021-09-16

Rubyは愛です。(2)

 
ronia 2021-09-15

Ruby は愛です。

 
nurinamu 2021-09-14

ウェブサイトがサーバーサイドレンダリングされるものに関する統計ですよね?

Kotlin が多そうなのに……見当たらないので……;;

 
xguru 2021-09-15

おそらくサーバー内部のことは、公開されていない限りはよく分からないのではないでしょうか

 
benjamin 2021-09-14

Rubyは生きている...!

 
qodot 2021-09-14

RubyがいまだにPythonの3倍以上なんですね(笑)

 
xguru 2021-09-14

PHPが急増しているというよりは、レガシーなサイトの大半がそのまま維持されていて、

WordPressサイトも継続的に増えているからではないかと思います。

ASPの減少傾向はものすごく大きいですね。