7 ポイント 投稿者 xguru 2021-10-28 | 1件のコメント | WhatsAppで共有

「M1 MaxはノートPC向けチップやハイエンドデスクトップ向けチップを超えて、サーバー級ワークステーションハードウェアと比較すべき」

  • ディズニー・アニメーション・スタジオで働くCGエンジニア、Yining Karl Liの文章

  • 彼がC++で自作している趣味のレンダラーTakuaでレンダリングを回してみた感想と結果物

→ GPUを使わないCPU専用レンダラー

→ これまで個人所有の機材では試したことのなかった4Kシーンのレンダリングも問題なく実行できた

  • Apple M1 Max 10コアCPU + 64GBの14インチモデルを使用

→ Intel Core i7-9750H、Intel Xeon W-3245、Intel Xeon E5-2680 x2、AMD Threadripper 3990Xとの速度比較

1件のコメント

 
xguru 2021-10-28

Takuaレンダラーで4Kレンダリングされた画像は、実物と見分けがつかないほど素晴らしいですね。

レンダリング速度の比較を見ると、コアあたりの速度では比較にならず…

全コアでの速度を見ると、1個あたり200万円もするXeonと十分に渡り合えそうですね。