AWS Private 5G - プライベート5Gセルラーネットワークを構築する
(aws.amazon.com)- 企業が独自の5Gネットワークを構築するためのマネージドサービス
→ デバイス、センサー、マシンなどをすべて接続
→ AR/VR、IoT、ヘルスケア、小売、スマートファクトリーなど
→ 米国内では 3.5Ghz CBRS(Citizens Broadband Radio Service) 帯域を使用
- 関連するハードウェアとソフトウェアはすべてAWSが提供
→ カバレッジと容量を指定すると、AWSがネットワークハードウェアを配送(スモールセル基地局、サーバー、SIMなど)
→ コンソールでハードウェアを設定し、SIMカードをデバイスに挿せばすぐに管理可能
- 接続機器数ではなく、使用量に応じて課金
1件のコメント
プライベートLTEネットワーク、「CBRS」をご存じですか https://www.itworld.co.kr/insight/203084
FCC、Googleに3.5GHz共有周波数の使用権を付与···米通信市場に波乱の予兆 https://m.etnews.com/20200224000306
「市民ブロードバンド無線サービス(Citizens Broadband Radio Service, CBRS)は、プライベートLTEネットワークを構築し、パブリック4G/5Gサービス帯域を拡張するために使える、3.5GHz帯の共有無線周波数帯を指す。」
「韓国では3.5GHz周波数帯を、2018年に次世代移動通信5G周波数という名目で通信3社が落札し、事実上5Gの主力周波数帯として使用している」
うーん……これだけを見ると、韓国では今後も使えないサービスかもしれませんね……