Engo HUD ARグラス - サイクリング/ランニング向けスマートグラス使用記
(painandcycling.com)-
42グラム、12時間使用可能、$427
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心拍数、経過時間、速度、距離、高度、パワーなどを表示
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情報は右レンズ上部の左隅に投影表示される(約3メートル先にあるように見える)
→ 前方を見るときは邪魔にならず読めないが、少し左上を見ると見える方式
→ 設定段階で多少の高さ調整が可能
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スマートフォンまたはGarmin機器とペアリング可能
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一度に合計6つのフィールドを表示でき、それぞれの運動に合わせた5つのスクリーン作成をサポート
→ 左レンズ前で手を振ってスクリーンを変更可能。ただし、うまく動かないこともある
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未舗装路でもグラスが揺れず、画面をしっかり確認しながら前方を見ることができた
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改善されてほしい点
→ センサー接続の有無が見えないので不便。今はセンサー名が "Disconnected" に変更される
→ 停止したり特定の速度以下になったらRideが止まるようにすべき。Garminのように
→ Strava Export対応が必要。現在はGPXの手動Exportのみ可能
- 次のバージョンを待つべき理由
→ 現在のジェスチャー方式より物理ボタンがあれば…(スイミングゴーグルのFormはこれが非常によくできている)
→ 防水ではないようだ(メーカーに確認中)
→ ディスプレイがもっと大きければよい
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文字が透明なので、道路走行の邪魔をせずにデータを見続けられるよう、もう少し積極的に表示してもよさそう
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使いやすくて面白いグラスだが、コストパフォーマンスが良いとは思えない
→ 特にGarminユーザーではなく、スマートフォンGPSだけを使う場合は
1件のコメント
本文にもありますが、もともと最初に HN に以下のリンクが上がったときは、まあそんなものかなと思っていたのですが、
実際の使用レビューが上がってくると、ちょっと見る価値がありますね。自転車に乗る方の中で Garmin の機器を使っている人には、かなり刺さりそうです。
https://engoeyewear.com/products/engo-eyewear
https://road.cc/content/tech-news/…