2 ポイント 投稿者 xguru 2021-12-06 | 1件のコメント | WhatsAppで共有
  • 42グラム、12時間使用可能、$427

  • 心拍数、経過時間、速度、距離、高度、パワーなどを表示

  • 情報は右レンズ上部の左隅に投影表示される(約3メートル先にあるように見える)

→ 前方を見るときは邪魔にならず読めないが、少し左上を見ると見える方式

→ 設定段階で多少の高さ調整が可能

  • スマートフォンまたはGarmin機器とペアリング可能

  • 一度に合計6つのフィールドを表示でき、それぞれの運動に合わせた5つのスクリーン作成をサポート

→ 左レンズ前で手を振ってスクリーンを変更可能。ただし、うまく動かないこともある

  • 未舗装路でもグラスが揺れず、画面をしっかり確認しながら前方を見ることができた

  • 改善されてほしい点

→ センサー接続の有無が見えないので不便。今はセンサー名が "Disconnected" に変更される

→ 停止したり特定の速度以下になったらRideが止まるようにすべき。Garminのように

→ Strava Export対応が必要。現在はGPXの手動Exportのみ可能

  • 次のバージョンを待つべき理由

→ 現在のジェスチャー方式より物理ボタンがあれば…(スイミングゴーグルのFormはこれが非常によくできている)

→ 防水ではないようだ(メーカーに確認中)

→ ディスプレイがもっと大きければよい

  • 文字が透明なので、道路走行の邪魔をせずにデータを見続けられるよう、もう少し積極的に表示してもよさそう

  • 使いやすくて面白いグラスだが、コストパフォーマンスが良いとは思えない

→ 特にGarminユーザーではなく、スマートフォンGPSだけを使う場合は

1件のコメント

 
xguru 2021-12-06

本文にもありますが、もともと最初に HN に以下のリンクが上がったときは、まあそんなものかなと思っていたのですが、

実際の使用レビューが上がってくると、ちょっと見る価値がありますね。自転車に乗る方の中で Garmin の機器を使っている人には、かなり刺さりそうです。