9 ポイント 投稿者 tonysoft 2021-12-20 | 4件のコメント | WhatsAppで共有

こんにちは。前回に続いて、私が個人開発したサービスをご紹介します。

ぜひ一度使ってみて、フィードバックをお願いします :)

クライアントはFlutterで開発し、Firebaseの各種サービスを活用してサーバーレスで構成しました。

FlutterはReact Nativeのようにクロスプラットフォームをサポートしており、現在はiOS、Androidはかなり実用的で、Web、PCは継続的に発展中です。

パフォーマンス(性能)がネイティブと比べてそれほど劣らないためFlutterを始めることになり、1つのソースコードで複数のプラットフォームに対応できるのが本当に大きな利点だと思います。

  • クライアント : Flutter / Dart

  • アプリ内課金検証サーバー : Firebase Functions

  • リモート設定データ : Firebase Remote Config

  • 流入など各種指標の分析 : Firebase Analytics

  • クラッシュ分析 : Firebase Crashlytics

// アプリ紹介

ブックモリーは、本をよりよく記憶できるように手助けしてくれるアプリです。

さまざまな本の状態を管理でき、強力な読書ノート機能を提供します。

複数種類の統計や読書タイマーのような機能も提供しています。

リリースから1年以上が経っており、継続的なアップデートでさまざまな機能を強化しています:)

ゆっくりではありますが少しずつ成長を続けていて、ユーザーの反応も悪くないようです〜

4件のコメント

 
anpigon 2021-12-22

Bookmori は Flutter で開発されているのですね。

とても便利に使っています。

それから、Web 版も楽しみに待っています〜!

 
xguru 2021-12-22

とてもすっきりと丁寧に作られていて、継続的にアップグレードしながら進化しているので、付け加える言葉がありません。素晴らしいです!

Webでも使えるようになるとうれしいです(笑)

 
tonysoft 2021-12-22

@xguruさんにこんなお褒めの言葉をいただけるなんて光栄です。笑

Web版ですか..笑 大きな宿題を投げかけてきますね :)

 
xguru 2021-12-22

Web版がサポートされれば、個人が作成した読書ノートもインターネット上で検索できるようになって、さまざまな用途に使えるようになりそうです。

(個人/本/ノートごとに公開・非公開を指定する機能のようなものは追加されるべきでしょうが……)

こうなれば、複数の人の公開ノートをまとめてオンライン書店のようなところに提供する有料サービスも可能になるのではないでしょうか? ^^