Pretendardカスタムフォント導入記
(blog.dramancompany.com)<p>- リメンバーはなぜ基本フォントではなくカスタムフォントを適用することにしたのか <br />
→ プラットフォームに関係なく統一して使えるカスタムフォントを適用<br />
- 検討事項 <br />
→ 商用利用可能な無料フォントであること<br />
→ 多様な太さ(Weight)をサポートすること<br />
→ UI上で日本語が適切に表示されること<br />
- Spoqa Han Sans Neo vs. Pretendard<br />
→ 最終検討の結果、Pretendardのほうがより適していると判断<br />
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"システム書体がプラットフォームに関係なく統一されたことで、デザイナーがプラットフォームごとにデザインを作る必要がなくなり、デザインシステム上のコンポーネントも単一化されて保守がより容易になった"</p>
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