SQLのヒント:私のSQL記述パターン
(threadreaderapp.com)-
常にCTEを使うこと
-
CTEはできるだけ小さくし、1つの用途に保つこと
-
Don’t repeat yourself (DRY)
→ 1つのクエリで同じ結合をしているなら、CTEとして抽象化すること
→ 複数のクエリで同じ結合をしているなら、Viewとして抽象化すること
-
依存関係を長くつなげないこと
-
結合する前にデータを減らすこと
-
必要なカラムだけを選択すること
-
Expect the unexpected:NULL、重複行、任意の値まで、実データは散らかっている
-
Left Joinから始めること:実データは混沌としているため、Inner Joinでは除外される重要なデータがあるかもしれない
まだコメントはありません。