2 ポイント 投稿者 hpark0011 2022-08-10 | まだコメントはありません。 | WhatsAppで共有
  • 開発の動機: 投稿される記事が増えるにつれて、パーソナライズされたフィードの必要性を検討し、フォロー機能を実装することにした。
  • Redisの活用: Relevance scoreシステムでフィードを構成することも考えたが、DB内の投稿を動的に並べ替えるのは非効率だったため、ユーザーごとに事前にソートされたフィードをPush(fan-out-on-write)またはPull(fan-out-on-load)の形で取得する方式を検討した。Redisはこの2つの方式の両方に対応できるため、Redisを使うことに決めた。
  • ElastiCache環境: Redisはクラスタ内にmaster nodeとreplica nodeがある構成のため、管理が難しいという欠点(ネットワーク問題、Key distributionの問題)がある。これを解決するためにElastiCacheを活用した。

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