あなたが観た最高のドキュメンタリーは何ですか?
(news.ycombinator.com)HNに投稿された質問への回答
- The Death of Yugoslavia (1996) - BBC
- The Century of the Self - Adam Curtis
- The Ascent of Man - Jacob Bronowski
- Gary Hustwits design trilogy : Helvetica, Objectified, Urbanized
- Jiro Dreams of Sushi
- The Up Series
- Fires of Kuwait
- Senna
- Apollo 11
- Moon Machines
12件のコメント
私にとっては、BBCの
Planet Earthが本当に感動的でした。+1
私は「地球から月へ(From the Earth to the Moon)」を最高だと思います。
『ヌードルロード』を思い出しますね
最高かどうかは分かりませんが、毎年EBSで開催されているEIDFで上映された作品の中で記憶に残っているのは、ヒア・アンド・ナウですね。
聴覚障害者は音が聞こえなくて不便だろう、だから障害をなくしてくれる技術を作れば無条件に彼らはもっと幸せになれるはずだ、という私の偏見を打ち砕いてくれた作品です。
ドキュメンタリーは現実をそのまま見せ、映画はその現実をもう少し理解しやすくうまく表現したもの、という基準で言うなら
ドキュメンタリーは シチズンフォー、映画は スノーデン をおすすめします。なぜドキュメンタリーはドキュメンタリーとして存在しなければならないのか、それでも現実を収めたドキュメンタリーがあるにもかかわらず、なぜ実話ベースの映画もまた必要なのか、この2本を見ればすぐに理解できると思います。内容的にも、GeekNews を見に来る方なら気になる話でもあるはずです : )
The Corporationをおすすめします。私は『オクトパスの神秘: 海の賢者は語る』、『14 Peaks: 何もないところから頂へ』、『フリーソロ』を面白く見ました。
『オクトパスの神秘: 海の賢者は語る』と『フリー・ソロ』は、私にとっても最高のドキュメンタリーの一つです。14座制覇はまだ観ていませんが、観てみないとですね(笑)
design trilogy のうち
Helvetica編は日本語字幕付きで配信されているので、気軽に視聴できます。(Helvetica, 2007)(公開版ではなく、個人が作業した字幕だった気もします!?)