13 ポイント 投稿者 xguru 2022-10-03 | 4件のコメント | WhatsAppで共有
  • 20年を経て1.0バージョンを発表。"ついに歴史的用途にも適用できるほど十分に正確になった"
  • OpenGLで実装されたオープンソースのプラネタリウム。日本語対応
  • 60万件以上の恒星情報を標準搭載し、1.77億件を収録した追加カタログを提供
  • 8万件以上のディープスカイ天体情報、100万件のディープスカイ追加カタログを提供
  • 40以上の文化圏向けの星座情報
  • Qt6を適用した最初のリリース
  • Linux/macOS/Windows

4件のコメント

 
tequila 2022-10-05

うわっ。あのプログラムの存在は小学生の頃から見ていた気がするんですが……今まで1.0じゃなかったというほうが、むしろ不思議です。wwwwww

 
xguru 2022-10-05

なので私もニュースに…(笑)

 
alstjr7375 2022-10-04

ついに 1.0 ですね。
使ってみると、以前は Starry Night に比べて見劣りしていましたが、かなり良くなりましたね

 
heal9179 2022-10-03

2012年ごろ、天文オリンピックの勉強をしていたときによく使っていた記憶があるんですが、
あれは正式版ではなかったんですねw